【日本の税収入】「税金の収入なんて、殆どが公務員の給料や年金、退職金に消えてしまいます。

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お礼日時:9/17 0:50

その他の回答(7件)

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ちょっとちょっと、誰に聞いたの? そんな煽りのフェ一ク話を。 反日・反政府の坂上ですか、それとも玉川?・・・・・そりゃあ怒りたくもなりますねえ、そんな話がホントだったら。 まったく違いますよ。下に書いている様々なご回答を参考になさってください。

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とりあえず公務員の年収でおかしいのは田舎の地方市町村では町の平均と比べて公務員が異様に給料が高いことだ。 国民平均を基準にしてるから国民平均より低い給料が相場の田舎では国民平均の公務員の給料が相対的に高くなる。 節約するなら田舎の公務員はその田舎の町の平均給料とすべきではないのか? 東京と田舎だと何百万も平均給料違うのだからかなりの額になる。

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他の回答にもありますが、「税収」というお金は存在しません。 徴税とは政府が国債発行で支出したお金の一部を回収して破壊する行為です。 (ただし地方税は別です。地方自治体は税収というお金に依存しています。) 具体的に、国民が銀行預金で10万円納税した場合を考えます。 ①国民の銀行預金から10万円が消える ↓ ②銀行の日銀当座預金から政府保有日銀当座預金口座へ10万円が移動 ↓ ③政府保有日銀当座預金10万円と日銀保有国債10万円が相殺されてこの世から消滅 以上となります。 そもそも、お金(現金紙幣、銀行預金)は政府にとって「負債」です。 負債を支出源に使うことは不可能です。 政府は負債を増やすことでしか支出することはできません。 「お金の公理」を書いておきます。 ①誰かの資産は誰かの負債 ②世の中の資産と負債を合計するとゼロになる 以上の公理から、「国民の資産は政府の負債」となります。 国民の資産が政府に渡ると、政府としては自分の負債が戻ってきたことになります。政府は戻ってきた負債をただ消滅させるだけです。

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1円も使われていないでしょう。 税収と支出はつながっていません。徴収された税はただ消えるだけです。そして新たに予算が組まれます。 どこぞのメンタリストもそのようなことを言ってましたね。 プロパガンダには気をつけましょう!

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税金は使用されていませんよ。政府は税収で予算を執行しているわけではありませんから。 予算を執行するお金は、予め国債を発行することで調達しておいたお金です。税金は予算を執行した後で徴収しているんですね。確定申告を見ればこれは紛れもない事実です。 つまり、国債を発行することで調達したお金を先に国民に供給しておいてから、後でそのある程度を税金でもって回収しているというのが実態です。 ”支出が先で回収は後から”なんですよ。

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