FXでチェックすべき指標を教えて下さい。いまはドル/円だけやっていますので雇用統計とかを見て、この時間の周辺の値動きとかでトレードしています。初心者ですが。。

補足

取引の幅を広げたいのはデイトレするなかでチャンスを増やしたいからです。たとえば18:00に何かの指標があってドル/円は無風だけれど豪ドル/円は影響をすごく受ける、とかならその時間は豪ドル/円をやれば儲かるのかなと思ったからです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:9/16 19:44

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私は米ドル円と豪ドル円をやっています。 指標は短期足ほど影響を受けますが、長期足の流れを変えるものではないので、結局はレンジ相場を崩すようなことはありません。 しかも指標が良ければどうなるとかではないので、レンジ下限なら上がるし、レンジ上限なら下がるだけです。 >取引できる幅を広げたいと思っています。 理由は? 複数通貨持てばデイトレには有利かもしれないけれど、維持率の計算は複雑になります。 あと長期トレードか短期トレードかによっても違うでしょう。 私は月足・週足を見た長期トレードで、勝率70%、ペイオフレシオ5.5、プロフィットファクター13の成績ですが、通貨を増やせば成績は落ちると思っています。 チェックするところも長期トレードか短期トレードかによっても違うます。 私は直近高値だったり、前回安値だったりを見ています。 調整は移動平均線辺りで行われることがあるので、それを見ます。 大事なのは通貨の強弱で、米ドル円なら、ドルインデックス、円指数をチェックし、強い弱いは見ています。 どちらも強いなら、仮に上昇していても上値は重いです。 そのように見ます。 ドルインデックス https://www.ig.com/jp/commodities/markets-commodities/us-dollar-basket 円指数 https://jp.tradingview.com/chart/qJ8K9ajk/?symbol=TVC%3AJXY

デイトレすするのであれば、値動きが大きいユーロ円や、ポンド円がお勧めになってくるのでしょうけれど、大事なのはレンジ上限・下限を見れることです。 このとき見るのは、日足、週足です。 短期トレードには上位足の影響を受けるので、短期足と長期足の両方を見る必要があります。 チャートを見てレンジ上限下限が分かれば、レンジ上限から売り、レンジ下限から買いをし、レンジ抜け(逆行)した場合は損切りするのが基本になります。 短期トレードは損切り設定が大事です(損切りせずに耐えたいのなら長期トレードに切り替えましょう。この場合、週足等を見ます)が、この損切り設定をレンジの天井と底を破った場合とするわけです。 レンジが破られれば、今度はトレンドフォローしたらよいでしょう。 戻り高値(押し安値)までが一応の目安です。