高校のコンピュータの授業でプログラムを作るという課題が出されました。 素数か素数ではないか判定し、素数では無い場合はその数の約数を求めるというプログラムを作りたいです。

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> 素数か素数ではないか判定し、素数では無い場合はその数の約数を求める 問題にはそう書いてあるのかも知れませんが、そこは 約数を求める(このとき、約数の個数を数える) 求めた約数を表示する。ただし約数が1とその数自身以外になかったら素数 (普通1とその数自身が約数であることは調べないのでその辺は調整) とすればプログラムに落ちませんか?

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整数 a ≠ 0 が N の約数であるとは、「ある整数 b をとると N = ab が成立することである」であるが、条件「a ≠ 0」を外すこともある。このときは、N = 0 のときに限り 0 も約数になる。約数が無数にある整数は 0 だけである。(Wikipediaより) つまり、「PRINT"素数では無い"」の時点で、約数も求まっているのでは? あと、1も約数に入るから、1を出力したら約数を求めたことになるのでは?

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