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2021/9/14 14:10

33回答

親が買ってくれたものを使わないことにすごく罪悪感を感じてしまいます。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん素晴らしいお言葉でしたが、1番早かったこの方にさせて戴きました。 他の方々もありがとうございます。 第一志望に必ず合格します。

お礼日時:9/18 20:23

その他の回答(2件)

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全然気にしなくて大丈夫です。 使ってほしいというのは一番の目的じゃなくて、頑張ってあなたが受験を成功させてほしいってことが一番の目的なんです。 せっかく買ったんだから合わなくてもその参考書を使ってほしいなんて本気で全く思ってないと思います。 自分で合うものを見つけたならそれでいいんです。 あなたに合う良いものが見つかって親も安心して喜んでると思いますよ。 頑張ってください。

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>どうすればいいでしょうか? ①親が参考書を買った理由 ②貴方が「親が買った参考書を使わない理由」 ③貴方が「兄弟が使っていた参考書を使う理由」 ④貴方が「優先すること」 ⑤親が「貴方に優先して欲しいこと」 ①=「合格の助けになると思ったから」でしょう。 ②=「合わないから」です。 ③=「①の参考書よりも合うから=合格の助けになるから」です。 ④=「合格するために必要と思える参考書で勉強すること」でしょう。 ⑤=「自分に必要だと思うもので勉強して欲しい」でしょう。 最も重要なのは「勉強のしやすさ」と「貴方の意思」です。 当事者(貴方)にしろ、第三者(親)にしろ、「目的は同じ(合格)」です。 合格するための①~⑤なので、親も「そんなの気にするな」と言っていますよね。 それを当事者である貴方が「気分が悪く、勉強中もモヤモヤ」になってしまい、勉強に集中できなくなると元も子もなくなります。 物理的なもの(親が買ってくれた使っていない参考書)に目を向けるのではなく、精神的なもの(親は応援してくれている)に目を向ければいいのではないでしょうか。 貴方は「期待・応援に応える(合格する)」ことに集中し、「A:合格する為に最善だと思う選択(自分に合う参考書を使う)をすればいい」です。 親の「そんなの気にするな」にはAが込められています。