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2021/9/15 1:51

99回答

なぜ、光速は超えられないのですか? 光よりも早いスピードで一年くらい飛んでいって、そして後ろを振り返ったら、一年前の自分をリアルに見ることができますか?

物理学 | 天文、宇宙1,315閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

うーん、なかなか理解が難しいです。 さらに勉強してみようと思ったご回答をBAにさせていただきます。 他の皆さまもありがとうございました。

お礼日時:9/20 9:47

その他の回答(8件)

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ヒッグス場というのが慣性質量を作って運動の邪魔をするからだそうな。 だが光とかは邪魔されないから真空中では常に速度は不変で一定だ。なのでそれが超えられない上限。 慣性質量がムリムリその上限に近づこうとしても、無限のエネルギーが必要になるから物理的に不可能。

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質量のある物質の速度の上限が光速だからです。なぜ絶対零度より低い温度はないのか?と同じことで、物事には必ず限度があります。ちなみに、無限というのは思考を放棄した無責任な概念だと思います。

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例えば光の速さの3倍で飛んで、後ろを振り返ったら光は1倍でしか進んでないので、その差の分だけの姿しか見えません。 ユータンして戻っていく事で、こちらに向かって来た過去の光を見る事になりますが、その光に写っている自分が見れるかもしれませんが、それは光の姿なので現実のあなたではありません。 それで会って話す事は出来ません。 鏡で跳ね返って見ている姿は、それと会って話す事が出来ないのと同じ理由です。 今の科学では物質は決して光の速さを超さないとしてますが、宇宙規模の威力では光の速さを超しているのも見つかってます。 ところで私は太陽が出来ている様子を、今の科学にない考え方をしてます。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 光の速さを超している超新星爆発も載せてます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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> なぜ、光速は超えられないのですか? → 光速を超えるのは極めて困難だと考えられていますが、絶対に超えられないと決まったわけではありません。将来、その方法が見つかればよいが、と思っています。 > 光よりも速いスピードで一年くらい飛んでいって、そして後ろを振り返ったら、一年前の自分をリアルに見ることができますか? → 光よりも速いスピードで飛んでいる人の体感時間がどうなるのかは相対性理論でも不明です。なので、「一年くらい飛んで」というのは、地球時間で一年と考えます。また、1光年離れた物の形が現実に見えるのかという技術的な問題はありますが、理論的には「一年前の自分をリアルに見ることができる」と言ってよいでしょう。 > 光よりも早く飛んでいって、どこかでUターンして、また光よりも早いスピードで戻ってきたら、一年以上前の自分に会って対話できますか? → 単にUターンするだけでは出来ませんが、ちょっとした工夫を加えれば出来ると考えられます。具体的には、以下のサイトに説明されています。このサイトではタキオンを使って過去に情報を送る方法が説明されていますが、タキオンの代わりに自分自身が超光速で動けば、同じ原理で自分自身が過去に戻ることができます。 https://eman-physics.net/relativity/tachyon_com.html ただし、本当に超光速で動くことができるかどうかは別問題です。もしかしたら、やっぱり超光速で動くことはムリだったという結論が出るかも知れません。

理由も書かずに「出来ません」と回答している人がいますが、脳が硬化しているのだと思われます。 それから、いつも妄想語りをしている人がいますが、「E=mc^2」と光速を越えられるかという問題とは関係がありません。「E=mc^2」のEというのは、光エネルギーだけに限られるわけではなく、位置エネルギー、熱エネルギー、電気エネルギー、化学エネルギーなどあらゆる種類のエネルギーが含まれます。質量mがエネルギーEに変わったとしても、速度を持つとは限りません。したがって、光速を越えられるかどうかとは無関係です。

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なんか聞いた話ですと、光速に近づけば近づくほど、質量が無限に増えて加速できなくなるとか、なんで質量が増えるかはわかりません!