太陽と地球の動きがいまいち理解できません

天文、宇宙98閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございます(⸝⸝⸝ᵒ ⌑ ᵒ ⸝⸝⸝)

お礼日時:9/17 19:48

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一年中毎日、お昼12時に真南にきて高度が一番高くなります。 これは太陽を基準として「1日」というものを決めているからですね。 地球の公転によってこの太陽との位置関係がズレていくので、季節の移り変わりによって夜に見える星座が変わってきます。 なので太陽自体は見える時間(方向)は変わりません。ただし地球の軸の傾きのため季節によって通るルートの高さが変わっていきます。

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既に回答が出てますが、そういう動きは地球が自転をしながら太陽の周りを公転している事が原因になってますね。 公転している事で夜空が違った方面が見えて来ます。 月は更に地球の周りを公転していて複雑になってます。 ところで話題が少し外れますが、私は太陽が出来ている様子を、今の科学にない考え方をしてます。 これでは惑星の公転している理由が出ます。 その前に銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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>星は1年で東から西、月は西から東に動くことは分かりました。 そういう場合は、地球は動かないことになっていると思います。 >太陽は1年でどっちからどっちに動くとかありますか? 「星は1年で東から西」は、日々同じ時刻に観測した場合・・・ですよね。 太陽は、日々同じ時刻 たとえば正午に観測すると 季節問わず「南中」です。 「日の出」「日の入り」の方向が変化したり「南中高度」が変化したりしますが、ご質問の趣旨の場合 これらは考えなくてもよいでしょう。 そもそも「時刻」の基準は太陽です。 「日の出」「日の入り」の時刻は季節によって変化しますが、南中は必ず正午です。 「日々同じ時刻に観測した場合、星は1年で東から西」は、日々 時刻と星の位置の関係がずれていくということです 時刻=太陽の位置・・・ですから、 「日々同じ時刻に観測した場合、星は1年で東から西」は、日々 『太陽の位置』と星の位置の関係がずれていくということでもあります。 以下のサイトで星空の様子をシミュレーションできます。 https://eco.mtk.nao.ac.jp/cgi-bin/koyomi/skymap.cgi 昼間の空に星が有る様子も分かります。 場所は まあどこでも良いでしょう。 方位は「南」を選んでください。 「星座線あり」が分かりやすいでしょう。 「+1時間」「+3時間」「-1時間」「-3時間」などを操作して時刻を 12:00にしてください。 そのあと「+1日」を連打してみてください。 日々 『太陽の位置』と星の位置の関係がずれていく様子を見ることができるでしょう。 星座の方を基準にすれば、「星座の中を太陽が西から東へ動いている」とも言えます。