超寒い日には上着の下にウエットスーツの上半分を着れば暖かい!?私の目に狂いはない? 極寒地の人が着るアウトドア―服とは?

補足

ありがとうございます。 冬山に活動的に登山する場合と、 冬に千5百メートルの高地のところで暮らす場合との比較をすると、 前者と後者とでは、服装に対する視点がかなり違ってくる場合もあるでしょうか? VBL 透湿性のないゴム製のインナーグローブの上に保温性のあるフリースの手袋、最後に-60℃でも硬化しない特殊なゴム製のオーバーグローブを装着するという、3枚1組で機能するアイテムです。 蒸れるけれども濡れない、 シュラフにもこれが応用できそうですね。 結論を言えば、 ウエットスーツの上半身とその上に風を通さない海女合羽を着れば、 結構暖かい! という事が言えるでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

VBL 透湿性のないゴム製のインナーグローブの上に保温性のあるフリースの手袋、最後に-60℃でも硬化しない特殊なゴム製のオーバーグローブを装着するという、3枚1組で機能するアイテムです。 蒸れるけれども濡れない シュラフにもこれが応用できそうですね 結論を言えば ウエットスーツの上半身とその上に風を通さない海女合羽を着れば、 結構暖かい!(厳寒の日に自転車に乗る) という事が言えるでしょうか?

お礼日時:9/25 9:00

その他の回答(4件)

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雪国に住んで、真冬の降雪時にもバイクに乗っていた経験からは、 革ツナギ + スキーウエア が最強。革は暖かい。 問題は手足で、手袋はライダー用にスキー手袋の2枚重ね、 足の方は、ライダーブーツにオーバーブーツとしてゴム長。 欠点は、スイッチの操作性が悪化するのと、足付き時に路面の感覚がつかみ難い点。 首回りと、足首・手首の、3首の保温が大事。 当地の新聞配達ライダーは、しっかりしたスキーウエアだね。

> ネオプレーン ゴムの種類で、ネオプレンはデュポン社の商標で、日本では昭和ネオプレンなどの正式ライセンスを結んだ会社しか使えない。 一般名称は、クロロプレンゴム。豆知識として覚えておこう。

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半分正解で半分ハズレ 外気温を遮断され、保温は緩やかに下がる為に効果的だろう。 現にボードで着るパーカーでは、ネオプレーン素材のアウターも販売してる素晴らしい素材だと思う。 ただ! 体温で発汗する汗が問題 ゴア等の防水撥水加工も、発汗による水蒸気を逃す透湿性が重要なんす 汗となり液体として流れて仕舞うと、それは体温を奪う液体に変わります。 だからアウターをゴア等のジャケット着込んでも、インナーを透湿性が無く汗を吸収する綿素材のTシャツを着ちゃうとゴア等の性能は半減しちゃう。 まだまだ2021の現在では、完璧なウェアには至っては居ない… 未来に期待したいです

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VBLト吸湿発熱素材は違うと思います。