ブラザーロックミシンかがりIVです。 ニット生地が縫えません。 最初から糸通しもやり直し、針はHLX5の14号に替えたり(糸飛びするので11→14にしてみました) 一体何が悪いのでしょうか❓

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 ニット用の針に交換しました。 #11でかなりましになりました。 手芸屋で#9を購入し替えてみたらきれいな目になりました。 生地を見ながら針を替えて進めてみます。 ありがとうございました‼️

お礼日時:9/19 14:30

その他の回答(2件)

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そのロックミシンは新品で手に入れましたか? それとも中古品を手に入れましたか? それによっても不調な理由が大きく変わります。 あと、14号の針をご使用になったのは何故でしょうか。 ロックミシンにかけるにはかなり厚手な物でもないと14号の必要がないと思いますし、針が太いことで針穴が大きくなり、糸は少しの力で引き出しやすくなってしまう(針穴が大きい為、大きな穴からユルユルな状態で糸を引き出すことになる)ので強い調整のままでミシンをかけることになります。 針を11号へ戻してはいかがでしょうか。 そして、針は太いままではロックミシンの部品と擦れやすくなり、部品や針に傷が入りやすくもなります。 針や部品に傷が付くと頻繁に糸が切れやすくなり、頻繁に通し直しが必要になるので面倒になりますよ。

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もし、糸調子や糸の種類、糸のかけ方に問題が無いのなら、ルーパーの位置がずれてしまっている可能性があります。 質問の写真では針糸がルーパー糸をすくえていません。プーリーをゆっくり回していくと、下の写真のように右側から上ルーパーが出てきて糸を持ってきて(ループを作る)、その糸の中に針が下がってきて縫い目を形成します。 この時、ルーパーの位置が適切でないと針がルーパー糸の間に入れず、縫えません。 ゆっくり回している時は大丈夫でも、実際に縫っている時は布の厚み分のクッションが効いていて糸が引っ張られたり、ミシンの振動があったりで条件が厳しくなりますので、十分余裕がある位置に設定されていないとだめです。 上ルーパーでなく、下ルーパーで同じように糸をすくい逃している可能性もあります。 調整は技術のある人でないとできないので、修理に出すことをお勧めします。

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