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知恵袋の回答で、編集機能を使って、自分の回答を訂正する事をどう思われますか。 . 誤字脱字なら、事前にチェックすれば良いことですし、 削除して投稿をやり直すことも問題なくできます。 .

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回答(8件)

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オイラは誤字脱字はたまに修正します。 あまりにも日本語としておかしい時は訂正文を 次の回答で出します。 で、どう思うかですが気にしません。 勝手にすればと思うだけですから。止めようもないしね。(汗)

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こんにちは 第一回オトマールスイトナー賞の発表が近づきましたね ところで回答は 私の知っている例では 川上弘美が 選考委員をしている文学賞で 川上弘美が あまり評価しなかった作家が 入選し それが単行本になる時だか雑誌に当選作として発表されたときに 大きく書き直されていて 川上弘美が「これは私が読んだものとは違う」と言ったら入選した後で書き直したのだと編集部に言われて 「それは違うのではないか」と抗議したと エッセイに書いてましたね 作品評だったかもしれません 青木 淳悟(あおき じゅんご、1979年5月9日 - )は、日本の小説家。埼玉県狭山市出身[1]。早稲田大学第二文学部表現・芸術系専修卒業。 青木 淳悟 (あおき じゅんご) 誕生 1979年5月9日(42歳) 日本の旗 日本埼玉県狭山市 職業 作家 最終学歴 早稲田大学第二文学部卒業 活動期間 2003年 - ジャンル 小説 代表作 『私のいない高校』(2011年) 主な受賞歴 新潮新人賞(2003年) 野間文芸新人賞(2005年) 三島由紀夫賞(2012年) デビュー作 「四十日と四十夜のメルヘン」(2003年) Portal.svg ウィキポータル 文学 テンプレートを表示 経歴 編集 早稲田大学在学中の2003年、「四十日と四十夜のメルヘン」で第35回新潮新人賞を受賞しデビュー。2005年、「クレーターのほとりで」が第18回三島由紀夫賞候補。同年に上記2作を収めた作品集『四十日と四十夜のメルヘン』で第27回野間文芸新人賞受賞。2009年、『このあいだ東京でね』で第22回三島由紀夫賞候補。2012年、『わたしのいない高校』で第25回三島由紀夫賞受賞。 作風 編集 デビュー作「四十日と四十夜のメルヘン」は時間軸が円環構造になっている複雑な構成で、選考委員の保坂和志が「これはピンチョンなんだ。」と強く推薦して新潮新人賞を受賞したが、単行本化に際して大きく書き直された。これについて保坂は、「ピンチョンみたいなところ」は無くなり、「青木淳悟になった」と評している[2]。同作はさらに文庫化にあたっても大きく書き直された。『匿名芸術家』の単行本には、初出の雑誌掲載版が収められている。 「このあいだ東京でね」は、インターネットのマンション関連の掲示板を半年間読みふけった後に書かれた[3]。また『私のいない高校』は古本屋で手にした、高校教師の書いた『アンネの日記 海外留学生受け入れ日誌』という「業務日誌のような本」を元にしている[3]。その他にもアニメ『耳をすませば』を元にした「私、高校には行かない。」やテレビゲーム『プロ野球?殺人事件!』を元にした「プロ野Qさつじん事件」など、独特の執筆手法を取る。

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つい最近の私の実体験です。 邦楽カテで、「今までで一番聴いた曲はなんですか?」と質問しまた。 そしたらあるA回答者の回答が「倉木麻衣」だけでした。 それは歌手であって歌ではないので、私は返信で「曲はなんですか?」と返しました。 そしたら、次のB回答者から >倉木麻衣さんの「LOVE,DAY AFTER TOMORROW 」は曲名ですよ。 と回答がありました。 はて?なんのことだろう?と思って、先程のA回答者の回答を見ると、編集してあって、倉木麻衣「LOVE,DAY AFTER TOMORROW 」と書いてありました。 これでは、私がB回答者に曲名を知らない人だと誤解されてしまうので、Bの回答者に返信で「いや、さきほどはA回答者は倉木麻衣と名前だけしか書いてなかったんですよ。編集したんですよ。」と書いて納得してもらいました。 そしたら、今度はA回答者がそれを読んだのか、返信で「え?倉木麻衣「LOVE,DAY AFTER TOMORROW 」って曲名じゃん」って、あたかも最初から自分が倉木麻衣「LOVE,DAY AFTER TOMORROW 」と回答で書いていたかのように返信で書いてきました。 なので、私はあなたが編集したのはバレバレですよ! 最初の回答に編集マーク付いているじゃん! そういうの人として恥ずかしくないですか? って返信したら回答を消して逃げました。

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私もクラカテで、似たような事がありました。 自分の質問への回答に返信を出したら、 返信でなく、回答の編集で返してきました。 それでいて、自称、元音楽教師と言うのですから、呆れてしまいます。 実生活でも、裏から手を回すことを、何とも思わずに生きているのでしょう。

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どんなに校訂しても誤字脱字を0にはできないそうですね。 ましてやわたしのような注意不足の者だと、誤字脱字があちこちに (T-T) 使えるときは便利に使わせていただきます。

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毎回かなりの長文を打っている回答者なら、確かにそうでしょう。 また、後から何度も自分の回答を見直すほど、「作品」のような回答を意識しているというなら話は分かります。 あなたは、そんな回答を、 21790も、やっておられたのですね。 お疲れ様です。

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>知恵袋の回答で、編集機能を使って、自分の回答を訂正する事をどう思われますか。 マナー的に問題がなければと思い、私はその機能を利用させていただいています。 >誤字脱字なら、事前にチェックすれば良いことですし、 すみません。これは個人的な事情ですが、 スマホ参加者で、不器用&うっかり者の昭和世代なので、文字打ちが下手でなかなか上達せず、投稿前に見直しをしても誤字脱字誤変換にその時は気付かない事があります。 また、平日は通勤中に回答を作って投稿しているので、下車駅が近付くと見直し不十分のまま、或いは誤字脱字誤変換は無いであろうと思って投稿したところ、後で見直したら有ったので訂正した、というケースが時々あります。 >削除して投稿をやり直すことも問題なくできます。 それは編集機能が使える以上、そこまでする必要は無いと思います。 また、削除して投稿をやり直すのは、既に後回答が付いている時は、それを参考にした疑いが持たれるので、してはいけない(マナー違反)と思っています。 それこそ、主さんが懸念されている「これでは、後の人の回答を参考にして、全く違う回答を作ることさえ」平気でできることになります。 私の場合、私が編集する時点で後回答が付いていなければコソっと訂正しますが、編集日時が表示されているので、その後他回答が付いてもそれを参考にしていないことは日時を比較すれば判ることなので、マナーに反しないと思っています。 一方、編集する時点でもう後回答が付いていれば、どこを編集したか追記するようにしています。 また、返信が付いて、それに対する追加回答が長文になり返信1回分の文字制限を越える場合も、編集機能を使って追記しています。 例↓ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14249222869?fr=and_other それと、他回答者と意見交換をした時も、返信を重ねるよりも編集機能を利用した方が、字数制限の問題からも対比のしやすさの観点からも、有意だと思っています。 例↓ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13247622933?fr=and_other >深刻な問題は、 >自分の回答に返信が来た後などに、まるっきり文章を作り替えることが可能だという事です。 可能ですが、そんなこと(返信と話が噛み合わなくなる編集)はしませんし、他回答でも見覚えがありません。 >このカテゴリーでは、数人の方が頻繁にこれを使っているようですが、 私はこのカテゴリーにはたまにしか来ないのでよく分かりませんが、前記のようにマナー的な問題がなければ構わないと思います。 ちなみに、何を追記しどこを訂正したのか判るようにして編集することは、返信機能が付く前は多くの回答者さんがされていたので、知恵袋の不文律だと思っていました。 なお、この回答も追って要すれば編集させていただきたいと思っおりますので、ご承知おきください。 しれっと訂正や趣旨変更などしないことを信用して戴けないのでしたら、web魚拓を取得しておいてください。