遮音性能の高い注文住宅を考えています。 遮音には、質量則という原理があって、壁の重さに比例して遮音効果があるそうです。 遮音性能D50程度の性能の外壁を希望しています。

注文住宅 | ピアノ、キーボード121閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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回答、有難うございます。  遮音性を確保するには、新築時には、大掛かりにならないということですねで、安心しました。  「素材間に空気層をつくる」という点ですが、構造材(柱)の内側に空気層を設置するのと外側に設置するのと効果が変わってくるのでしょうか。内張断熱、外張断熱の観点から興味がありますので、ご意見いただけれは幸いです。

その他の回答(3件)

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壁の厚さもそうだけど、一般戸建なら換気も重要じゃね? どんなに壁が厚くても第三種換気なら意味が無い。音がそのまんま入ってくる。

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セルロースファイバーは本当に吸音性が高いですよ。 壁内に充填する量が圧倒的に違いますから。 充填時に立ち会いましたが、もう手で強く押しても凹まないくらいにパンパンに詰め込みます。 うちは付加断熱にEPSボードを外側に付けてますが、これは大して吸音性を持たないと思うので、やはり静穏性についてもセルロースファイバーが一番ですね。 断熱材としてはちょっと高いですが、防音工事はすごく高いようなのでそれに比べればお得なんじゃないでしょうか? あとは隙間を産みそうな設備を使用しないことです。 引き違い窓はどうしても隙間があるので音漏れします。 あと外壁を厚くしても通気層があればそこから音漏れしそうです。

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セルロースは遮音性能高いですね。 ボード2重張りなんかより。 グラスウールよりロックウールの方が遮音値高い。コストで言えばロックウールかも知れない。