tunebotでドラムのチューニングしていて、スネアの打面は出来るようになったのですが、

ドラム、打楽器58閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

いつもありがとうございます。精進します。

お礼日時:9/25 20:40

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非常にわかります。私も同じGIG使ってますが、 まずは均等にヘッド張るのは分かりますよね? 木胴はスネアベッドと言って、スナッピーの所は 凹んでるので、少し強めに張っておきましょう。 スチールなどでスネアベッド無ければ、均等に ヘッド張って、例えば360hzなら360hzにセット して、各ラグを調整していきます。 この時も、対照的に合わせた方が合いやすいです。 この時に2hz位の違いが有っても、例えばマイナスなら 少し張って放おっておきましょう。 もう一度TOP合わせて、狂いがなければ、今度は ボトムを対照的じゃなく、隣同士で合わせていくと 合うような気がします。 特にダイキャストだと、ユルユルでも張っても全く 変化が出ないことが有ります。ダイキャストフープは かなりシビアにやらないと、結果が出ないことが多い です。 私のスネアは全部ダイキャストフープなんで、非常に 時間がかかります。 あと、折角綺麗に揃えても、温度(湿度)や叩き具合で、 すぐ狂うので、余りにも聞いておかしかったら、頻繁に チューニングするしか無いです。