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ピアノの演奏者の多くは楽譜を見ながら弾きます。演奏会などで、楽譜めくりのアシスタントが付き添う場合も多いです。 一方ギター(クラシック)演奏会で楽譜を見ながら弾くなどあり得ません、、

回答(16件)

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最低限必要なところ。曲構成、進行とキー、メロディくらい覚えれば特にそれで良いのでは? ジャズではそうです。 ロックでもそうです。 クラシックはわかりません。 吹奏楽部に呼ばれたことがありますが、 一音たりとも違いを認めない、私からすると異常な考えを押し付けられました。 たぶん、楽器やジャンルによって考えかたが違うのでは。

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簡単なことです。ギタリストと称されている人たちはマトモな音楽教育を受けていないので、譜面が読めないのです。

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たしかに易しいとは言えません。しかしいつからか室内楽は見ながら、ソロは暗譜と言ういささか矛盾した習慣ができました。変な話ですね。暗譜なんて音楽とは何の関係もなく意味もなく単なるパフォーマンスに過ぎないんです。この変な習慣がくつがえることを望みます。

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ピアノソロの演奏会や、ピアノ協奏曲を演奏する場合には、暗譜です。 YouTubeで「ピアノ協奏曲」で検索すれば、30分以上かかる曲をピアニストが暗譜で演奏している映像がたくさん出てきます。 質問者様の言われるピアノ演奏者の多く、というのは 楽器、歌、合唱等の伴奏。 ピアノトリオ等の室内楽。 ピアノ4手連弾。 2台ピアノ このような場合↑だと思います。 伴奏、アンサンブルの場合には楽譜を置きます。 合唱の伴奏等、ピアノは伴奏として演奏する機会が多いため、楽譜をみているのを目にすることが多いのだと思います。

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