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2021/9/23 20:25

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私は20代前半からもう30年近く パニック障害で苦しんでいます 病院へは行った事がありません 薬も飲みたくない為に自力で何とかしてきました 波が有り全く症状が出ない時期もありますし

病気、症状80閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん本当にありがとうございました とても心に響くアドバイスばかりで悩みました 結局 行くしかないと腹を決め新幹線に乗りました 乗り換えの在来線では不安は出ませんでした 何年も前にも何度か同じ状況で同じ悩みを持って結果 乗れたという経験はありました 間が開けばまた振り出しに戻るので短い間隔の地下鉄などで練習したいと思います 深呼吸が出来ないのは未だどうにもならないので考えていきます

お礼日時:9/28 20:52

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原因を掌握すれば改善もコントロールもできます。 何故か医師が確認しない「胸式呼吸のしにくさ」をしっかり把握して、原因はストレスではなく身体的要因だと解釈出来るようにしておいてください。 心因性とされる息苦しさは呼吸器科と整形外科が責務を果たせばほとんどは解消出来ると考えていますが、心因性にしたがるのは精神医療への忖度かその類でしょう。 精神疾患とされる不定愁訴の主因はストレスではなく、身体的要因からの「慢性的な浅い呼吸」だと確信し、自身のパニック障害や鬱、自律神経失調の類を自力で完治しています。 (ストレスと言う目に見えない原因にしておきたいのは投薬治療を推し進めたい精神医療の施策と推察) ほとんどのケースで精神医療での対応の誤りがあると推察しています。 今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか? 医療機関ではこんな簡単なチェックすらしません。 精神科医は「息苦しさは自律神経の失調から」などと言いますが、身体的要因で息苦しくなっている状況を把握する事が精神科医のコメント、診断、治療の妥当性把握に寄与し、非常に重要です。 (呼吸器科、循環器科で息苦しさを診てもらって、異常なしだと精神科を勧められるケースが多いことを踏まえると医学全体での隠蔽である可能性あり。) ちなみに私はこれで精神科医を全く信用しなくなりました。 猫背、肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネック、スマホクビはありませんか? 精神医療ではこれらの身体的症状も心因性にしたがる印象ですが、投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 ストレスが原因と言う安易な回答に要注意ですね。 基本的にその時点で少なからずストレスを感じている方が多いのは当然ですが、それを原因とするのは早計なんです。 精神医療を中心とした投薬治療ありきのストレス原因論が仇になっているとみています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11240456761?fr=and_other 顎関節症は重要です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224024439?fr=and_other

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30年も病院へ行かずに一人でなんとかしてたんですか、すごいですね。確かに薬は飲みたくないですよね。医師も3分の1は薬じゃんじゃん派3分の1は薬殆ど自分では飲まない、家族にも飲ませない派がいますね。私もどちらかというと後者です。アドバイスになるかどうか分かりませんが私も昔そういう時期がありました。でもその時間がすごく勿体なくなってやりたいことがたくさん出来たら無くなりました。それが起こりそうになってもそこまで陥る時間が無い、というか。 そうなった時期は親に放って置かれて家に独りでいる時間が長かった時でした。やりたい事、好きなことを沢山並行してやってみて下さい。

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自己判断でパニック障害と決めるのはとても危険な事です。 誤った処置で呼吸が困難になり死に至る場合だってあります。 心療内科できちんと診断してもらい、持病の服用薬も伝えて診てもらった方がいいですよ。その上で薬を飲みたくなければ飲まなければいい。

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