父の保険(相続税対策用)を探しています。 現在、外資系保険外貨建保険の話を知人から紹介してもらい、来月中旬に契約する予定です。

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ありがとうございます。 資産を増やすのではなく、相続税対策として保険控除のための保険を探していました。 おすすめの円建ての商品を探してみたいと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

たくさんの方から回答をいただき、感謝しかありません。 皆さんが細かく丁寧に説明してくださり、ありがとうございました。皆さんベストアンサーに選びたいです。 その中で、保険に無知な自分でも、何をどうしていこう、という見通しが持てるような回答を頂けたところから、ベストアンサーに選ばせていただきました。

お礼日時:9/26 22:43

その他の回答(5件)

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一時払いがあるのは89才まで加入の円建てN生命まだあるかも。 ※以前は80までだったが需要があり89までに。 かろうじて保険料<死亡、だから解約しなければ死亡保険金支払時の損失リスク為替リスクはまったく無い。 500万×相続人人数を預貯金からうつします。 たしか一年以内「病気入院」簡単な告知あったかも。 ほとんどの保険会社は取扱いしなくなってるが国内大手保険会社なら数社取扱いしていると思う。 ②加入して、孫に贈与でもして資産を減らし調節してみて下さい。もらった人は贈与申告。 ③子供の配偶者や孫を養子縁組した方もいました(相続は放棄します)。これも確実。役所へ。

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おそらくですが 外貨に比べ、保険会社担当者はその額が一時払い1500万円でも市内交通費位で一瞬で消えるとか。 だから金を払ってでも来てもらい手続きをお願い……って人はいないだろうがwww.。 このケースでの円建て一時払いをすすめる奴は契約者の有利だけを優先します。

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相続税対策でやるなら 何も外貨建てである必要はないだろ もちろん外貨建てがダメということでもない ただ、 仮に死亡保険金1000万だとして 目標達成型の外貨建て一時払い終身保険 契約時の為替で円換算1000万で契約し 目標達成せず死亡時の為替で 契約時より円高になると950万とか 枠を余らせる可能性がある 確実にするなら 予想される円高でも1000万の死亡保険金になる そういう設定をすればいいだけだ これは米ドルだろうが、 豪ドルだろうが ユーロだろうが どれも同じこと この3つの中で急激な円高の可能性が高い かつその場合の円高の割合が高い それは豪ドルだから、 豪ドルは避けた方がいいだろうね で、契約時より死亡時に円高になったとして 相続税の節税効果があっても 資産は減るわけだ なぜなら保険料1000万を支払って 受け取る死亡保険金が950万になる 残すカネが50万減る 相続税率20%だとして、 相続税が200万減っても 資産が50万減れば 結果的に150万の節税だ これが外貨建てのリスク 目標達成型で死亡する前に10%目標達成 この場合には 1000万支払って、死亡保険金1100万 相続税率20%の場合には 相続税20万分になる 相続人の手元には実質1080万だ 80万増えるから 外貨建てのメリットは目標達成にある それがイヤなら円建てにすればいいだけ 住友生命のもの 日本生命のもの など円建ての一時払い終身保険はある 告知不要 90歳まで契約可能 銀行で聞いてみること https://www.smbc.co.jp/kojin/seiho/syushinhoken.html もしかしたら今は取扱していない可能性もある

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回答ありがとうございます。 外貨建、円建について分かりやすく説明していただき助かりました。 外資系生保以外で探してから、契約したいとおもいます。 銀行で扱っている保険商品についても調べてみてから、自分で納得してから契約したいとおもいます。 ありがとうございました

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内容から、たぶん無告知の外貨建て一時払い終身保険であろう。介護状態で80歳、相続(終身保険)なら、ほぼ外貨建て終身保険の一択。 外貨建ての場合、基軸通貨の米ドルがいちばん安定している。豪ドルは米ドルよりも安定感に欠けるが利率はよい。 為替手数料などの手数料が変わらなければ、契約するか、どの外貨がよいかは好みでしょう。

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ありがとうございます。 控除額いっぱい使って契約する予定で、最初から米ドル商品は紹介されず、豪ドル商品での終身保険でした。審査がいらないと言うことなので無告知のものだとます。 知人に、米ドルの商品がないか、手数料がどのくらいかかるかを早速聞いて、契約する方向に向かいたいと思います。

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80歳から相続対策ですか! しかも、介護認定を受けている状況! 保障効果のある保険を探すのは厳しいですね 預けた分をほぼそのまま保険金として受け取るタイプしかないのでは?と思います で、生命保険の非課税枠を使う事で節税と保険金の行き先を指定する!こんな効果を期待する感じしかないかと思います。 年齢的にも待ったなしの状態なのに為替云々の話をするくらいなら… やめた方が良いかもしれません。 未来の為替は誰にもわかりませんからね! あと、豪ドル建の提案なんでしょうか?米ドルにしないのは何故でしょう。 為替問題より 豪ドルは利率が悪いと思いますが… 参考にして下さい

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回答ありがとうございます。 父の資産から相続税対策の一つとして終身保険契約を考えてもらったので、医療補償ではなく死亡保険金として受け取るための契約です。 豪ドル商品しか紹介されていないので、米ドル商品など他の保険を出してもらい契約したいとおもいます。

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相続税は豪ドルで支払いなんですか。もしくは相続財産の多くが豪ドり資産なんでしょうか。そうじゃなければ円建てでよろしいのではないでしょうか。 私は相続税対策では、円建ての一時払い終身保険を利用しています。金額が確定している(みなし相続財産としての価格も)ことと、場合によっては介護費用などに流用することもできるからです。

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回答ありがとうございました。 すでに相続税対策で終身保険に加入されているとは素晴らしいです。 円建ての一時払い保険はどの保険会社も取り扱っているものなんでしょうか? たしかに、外貨建の説明の中で、控除額で契約しても受け取り時の為替レートで控除額いっぱいにならないかもしれない、と説明を受けております。 円建ての一時払い保険や米ドル商品について自分で調べてみたいと思います。