最近はあまり(全然?)見かけない、国際線の寄港便について教えてください。 寄港先の空港では乗客は全員降ろされたんですか? それともそのまま機内に残れたんでしょうか?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまありがとうございました。 給油時のルールは色々あるんですね!

お礼日時:10/16 11:44

その他の回答(5件)

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アエロフロート モスクワ-アデン ラルナカは全員機内 名古屋-モスクワ ハバロフスクは全員機内 ルフトハンザ アンカレッジ 全員降機 エジプトエア バンコク 乗客の選択 サベナベルギー ブジュンブラ 全員機内 ブラジルのクルゼイロ航空 乗った範囲では、全員機内 一概には言えないです。 給油が絡むときは、禁煙でしたけど、降機以外もありました。

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15年ほど前だったかと記憶していますが、コタキナバル経由クアラルンプール行き、と言うフライトに乗ったことがあります。 燃料補給していたのか記憶にないのですが、約一時間の待機で、降りる人とそのままの人がいたので、燃料は入れていないのでしょうね。 私は、喫煙の為一端降りましたけれどもね。。

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かなり以前の事に成りますが、ヨーロッパ路線をシベリア上空を飛行する ために週1便程度はモスクワ経由でロンドンなどへ飛ばせていた事が、 有りました。 成田からモスクワまで乗務したクルーはモスクワで2泊して帰りの成田便に 乗務します。 モスクワから乗務するクルーは成田からの便で後方の客室に便乗して移し、 モスクワでは機内へ書類を持ってくる運航管理者から必要なブリーフイングを受けてそのままモスクワからロンドンまで乗務して宿泊していたと 聞いています。 乗客は全員降りてロビーで次の出発時刻まで待っていました。

燃料給油中でも必要な措置を取れば乗客は機内に居る事も出来ますが 海外の空港ではこうした措置をとる事が出来ませんので全員 降りています。 パイロットやCAさんは機内に居ても問題ありません。 かなり以前のJALのサイパン経由グアム便では、サイパンで 給油しますが旅客はそのまま機内に居ました。 ベルトを外してそれ以外にも何々を行って下さいとCAさんが 案内していました。 特例だったのだと思います。

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こんにちは。 約30年前1992年に、成田からJALとイベリア航空の共同運航便で、スペインのマドリードまで行きました。バスク地方やフランシスコ・ザビエルが生まれた街、牛追い祭りのパンプローナ訪問、マドリードとバルセロナ、トレドなどを訪れました。(バルセロナ五輪の年でした) この便は、モスクワ空港で給油だったようで、その時は全員降機でした。(先の方のお答えで、給油時には全員降機しないといけないと今初めて知りました) 青色のファイルに入った書類のようなものを渡されて、それを所持していると空港内は自由に行動できた記憶があります。空港内のショップでは、普通に米ドルが使えたこと(価格表示も米ドルでした)が大変驚きでした。(当時は、日本円を一度米ドルに両替し、現地でペセタに両替しました) 今は航空機の性能アップで航続距離も伸びていますので、このような体験はできなくなりつつありますね。 懐かしい思い出がよみがえりましたので、余談程度ですが。

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今でも時々あるのですが、遠距離で(例えばアメリカの空港経由で日本に行く)飛ぶ場合に、燃料補給があるのですが、その場合には、規則で全員下ろされます。 トランジットルームで待機です。 又、カリブ海等の近距離を一機で廻る時には、一か所で客を下ろし、帰りの人を、乗せ、更にもう一か所の空港に廻って、同様の事をする場合、燃料補給がないので、機内に残る。

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