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私はワインが好きじゃありません。 でも好きになりたいです(特に赤ワイン)。 ...

mthtさん

2009/4/923:03:57

私はワインが好きじゃありません。

でも好きになりたいです(特に赤ワイン)。

嫌いでも日々飲み続けていれば好きになれますかね?

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hata坊さん

2009/4/923:23:50

世間で言うほど実はワインは体にいいものではありません。ワインポリフェノールの抗酸化性がどうこうと力説する人は大勢いますが、ワイン程度のポリフェノールならほかの食材で十分賄えます。私はむしろワインに含まれている添加物の心配をしたほうがいいくらいだと思っています。
好きで飲まれるならともかく、嫌いなのに無理に飲んでいいことなど何もないと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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mee********さん

2009/4/1611:41:01

>嫌いでも日々飲み続けていれば好きになれますかね?

私見ですが、好きになれると思います。
例えば、子供の頃ピーマンが嫌いだったけど、親に強制的に食べさせられて好きになってしまったとか、最初ビールは苦くて嫌いだったけど、今はビールが大好きとか、誰にでも経験のあることではないでしょうか。

ただ、好きになる日がいつ来るのか、もしくは、一生訪れないのか、誰にもわかりません。その間、ずっと我慢するのは辛くないでしょうか。もし我慢できるなら、質問主さんは既にワインラバーの仲間に入っていますよ(自分で気がついていないだけです)。

これは蛇足ですが、まだ赤ワインが苦手なら、赤ワインとオレンジジュースと炭酸水を同量で割ってサングリア風にして飲んでみてください(比率はご自身で変えて構いません、また砂糖を少量加えても構いません)。

その時、ハムサンド(バター&ハムのみ、生ハムならベター)とツナサンド(ツナマヨ&タマネギみじん切り)も準備して、サングリアと一緒に食べて下さい。これだけで、赤ワインは肉と合うというのが解るかと思います。

ワインは食事とともに楽しむもの、頭でっかちのワイン好きにならないことを願ってます。

kou********さん

編集あり2009/4/1123:52:19

ワインは物によって個人による好みがはっきり分かれますし、ワインの状態や本人の体調によってもはっきり分かれます。
(どんなワインでもこれはこれでという方もいらっしゃいますが結構飲みなれた方だと思います。)
なので嫌だと思ったワインは当面口に合わないと思いますので日々飲む様なことは避けた方が良いです。
(余計に嫌いになったりします)

経験上、ワイン好きな人は素でおいしいと思ったワインに出会えています。
(今まで出会ったワイン好きな人は大体そのワインを覚えています。)

お勧めはワインバーなどの専門店で店員の方にアドバイスしてもらって最初はグラスワインをいろいろ試してみることです。
開封後ある程度たっていいるので開いていることも多く、飲みやすくなっていたりします。

また経験上、赤ワインを好まれる方でも好きになる順序が白ワインから赤ワインへが多いようです。
口当たりのいい白から試してみてはいかがでしょうか。
(白でもかたいのがあるので口当たりのいいものから)

後、ワインにはまっている方はだいたい「感動」した経験があることが多いです。
ただこちらは「運命」です。
もしワインが好きになってそういうワインに出会うことができれば幸いです。

mom********さん

2009/4/1019:27:22

私が最初にワインを飲んだときの感想は、「なんじゃこりゃあ!くさいっ」でしたよ。酒は毎日のように飲んでいたにもかかわらず、ワインだけは苦手でした。ジュースなのか酒なのかはっきりしないからキライ!と匂いをかぐのも嫌でした。
でもある時、日本酒みたいな白ワインに出会ってハマり、色んな種類を飲みまくりました。そろそろ白ワインにも飽きてきた頃に、気まぐれで手を出した赤ワインに今度は心底ハマりました。その頃には、あの独特の香にも慣れていたんでしょうね。赤は深いので、未だに極めることはできませんが…
なので、白を極めて(飽きて)から赤へスイッチ…がオススメです。
安くて美味しい大当たりワインに出会った時なんかは、感動しますよ~

fuj********さん

2009/4/1010:44:27

なぜ好きになりたいのでしょう?
ワインのどんな所が好きじゃないのでしょう?

この二つが分からない限り、適切な答えは出来ないと思いますが、

どうしても好きになりたいなら、一つ方法をお教えします。
毎日飲む必要はありません。
高価であっても本当に美味しい、後々まで記憶に残るワインを一回でいいから飲むことです。

ワインが好きな人とお友達になるか、ワインに力を入れているレストランに行って、本当に良い生産者の良いワインの、ちょうど飲み頃のヴィンテージで状態のいいものを飲んで「ガツン」と衝撃を受けてみてください。

私は今まで何度か「ガツン」とやられましたが、何年経ってもその味と香りは覚えています。
何に「ガツン」とやられるかで、自分がどういうワインが好きかも分かってくると思いますよ。

実例を挙げますと、
私は10年ほど前に友人達5人と割り勘で、生まれ年(超オフヴィンテージ)のムートン・ロートシルトを取り寄せして、近所のレストランに持ち込んで飲みました。
中にはまだ学生の子もいて、かなり無理をしての参加だったと思いますが、
今でも「あのときのムートンが忘れられない。あの時初めてワインって美味しいんだって思った」って言ってます。
ちなみに彼女もすっかりワイン好きになってます(^^)

ete********さん

2009/4/1000:51:18

オーストラリアのワインなんてどうでしょう??
渋味が少なく果実味が比較的豊かだと思います。
具体的銘柄だとイエローテイルというワイン(確かオーストラリア産)が安くてそこそこいけますよ。
一度お試しあれ!

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