回答受付が終了しました

皆さんの自慢の怖い話を教えて下さい 実話でも創作でも何でも構いません

補足

ヒヤッとした出来事から震え上がって食事しか喉が通らなくなる様なことまで

回答(3件)

0

日本が火葬文化だということです生きているのか死んでいるのかわからないような寝ているだけの善人たちを火あぶりにしてしまうということですそして永遠に生き返れなくしてしまうということです そして人間の肉体が永遠の命であるという証拠を消してしまっていることです原爆も残酷ですが灰にされてしまうことは原爆より残酷です日本にいるというだけで怖くてご飯が食べられません しかも火葬をみななんとも思っていません余計に怖いです神様は人間の命は永遠だといつも言っているし聖書でもそのように教えています灰にされたら霊も魂も残らず消えてしまいます 日本人は世界中から馬鹿にされてだまされて灰にされてしまっているのですテレビや嘘のせいで灰にされることをなんとも思わなくなってしまったのです

4

眠りが浅くなったのか、意識がハッキリしてきた。外から鳥の鳴き声が聞こえる。何だか嫌な…嫌な感じがした。 胸騒ぎと言う奴か?何だか胸がムカムカするような、ソワソワするような感じがした。とにかくアレを見ずにはいられない。 重たい体を起こし、恐る恐る、アレを見た。いや、まさかそんなはずはない。まさかな。頼む、頼… ソレが見えた瞬間、私はゾッとする恐ろしさを覚えた。胸のムカムカが全身にゾワッと広がった。 蒸し暑いのに、寒気が襲って身震いした。 不快な感覚が全身を駆け巡る。頭が一瞬、働きを止める。 ソコにあったのは、8時45分を指した時計。間違いなく「遅刻」を確定させた時計。現在まで無遅刻無欠席の私にとってソレは想像以上に恐ろしいモノだった。 私はソコにある時計を何度も見た。 何度も何度も。だが、その時計は確かに8時45分を指している。私はあまりの恐ろしさに、不快さに、焦りに、思考を停止させた。憤怒、怠惰…諦め、疲れ。 私はあまりの恐ろしさに震えながら、恐ろしい現実から目を背けながら これが夢であることを願い、もう一度 瞼を閉じた。そして、布団の温もりを感じる。どうか夢であれ。 心臓の音がドクンドクンと聞こえる。 この悍ましい感覚は、一体いつまで続くのだろうか。

4人がナイス!しています

1

トイレ行こうと1階に降りたら勝手に電気が着いたり消えたりして、トイレに行けなかった 祖父が亡くなって間もなかったので祖父のイタズラかな?

1人がナイス!しています