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2021/10/6 2:31

55回答

マイナンバーカードについて。マイナンバーカードの本来の目的は日本人個人の預金封鎖だと知りました。

回答(5件)

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そうではありません。住基カードを広げようとして失敗、そして、またマイナンバーカードです。 目的は、個人の収入(できれば資産も)をできるだけもれなく、国(財務省)が掴みたいという事であり、政府財源としての税をもれなく確保したいというのが、大きな目的です。 実態は、例えば個人であればいくつもの金融機関に貯金していても、それは繋がっていないので掌握できない。したがって口座を作る時、金融機関にはマイナンバーを記すように指導が言っていて、それに従って銀行がそれを入力する。既に口座を開設している人にも、それを進めるようしている。 歌舞や投資信託をやってる人は、一般口座ではなく、特別口座を作り、其れにも源泉徴収か「確定申告か」を選べるようになっている。これを完全に掌握するには「マイナンバー」で一本化すれば漏れはない。 既に、番号法の改正で、事業主、会社は従業員の「税関係、社会保険関係、緊急時対応」は、当局にマイナンバーを付けての手続きが「義務」付けられた。 すなわち、マイナンバー及びマイナンバーカードで個人の情報が一元的に掌握できるのです。やろうと思えば、すべてマイナンバーカードに紐付ければ(いま、保険証と運転免許証が紐付けられようとしている。便利だよーって)。いずれ、「キャッシュカードやクレジットカードなど」と紐付けられると、口座と紐付けられる。そのマイナンバーカードを使うことによって、自動的に結びついていく。 これが近未来のデジタル担当相の一番大きな任務ではないだろうか。

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預金封鎖なんて起こり得ませんよ。そんなことをしたら 世界の信用を無くします。それに、新紙幣発行は、ある程度 定期的に行っているもので、目的は偽札防止と脱税による タンス預金防止です。色々ネット上では情報が出回っていますが、 こういったデマが経済パニックを引き起こすので十分注意してください。

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そうですね。 日本の家計の金融資産の70%は、55歳以上の方が保有しています。 この金融資産は、相続などの手続きの際に、マイナンバー等と、税調査で、完全に、電子的に、把握されていきます。これは、金融取引・銀行が電子化され、50年経っていますので、そうなって、当たり前のことです。 陰謀論を持ち出すこともないです。

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何処の陰謀論? 一般庶民の預金なんかどうでもいいでしょう。

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なるわけないでしょ。 民主主義国家なんだから預金封鎖したら選挙で交代させられて終わり。 次の政権与党が封鎖解除して元通り。 ってか預金封鎖する意味ないし、電子マネーの社会で紙幣刷新も意味がない。