プラモデルの塗装

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の方から回答を頂き有難う御座いました。 大変参考になりました。 超初心者ですのでシンプルな方法を選択させて頂きました。 本購入してみます。

お礼日時:10/9 5:23

その他の回答(8件)

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塗りたい色で塗る。 そのために出来上がってる色を買うこともあるし、調色することもある。 色次第。

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先に回答がありますが色の互換表が便利です。またプラ板で実際に色を塗ってチャート(色見本)を作っておくとハズレの色を塗ってしまう心配がないのでこれもお薦めかと思います。実際同じメーカーの同じ色の表示でも油性、水性、エナメルはちょっとづつ違うのでチャートには何を塗ったかを(クレオス○○色ラッカーとか)書いておくと便利です。 チャートを作るのは初めは大変ですが少しづつ(模型に色を塗ったついでにでも)作っていけばよいかと思います。 調色ですが混ぜれば混ぜるほど濁った色になりますから最初は似た色で構いません。(だいたい本物とプラモデルはスケールが違うので同じ色を塗ってもダメなのです。塗料メーカーはそれを考慮して調色しています)また調色は原色で行った方が良いです。 また今はさすがにないですが、一昔前はタミヤと郡是(現クレオス・当時のレベルを含む)以外は東邦化成のモデルカラーという塗料の指定が多かったのでモデルカラー製造中止の時は少しの間困ったものです。またバンダイはモノグラムカラーでした(これも製造中止)。

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私は全てタミヤで統一しております。 タミヤに無い色のみ他社を使用。 調合はめんどくさいのでやめました。近似色で代用します。 またこれとは別に、アクリルガッシュを多用してますので、微妙なカラーはこちらで調合します。

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ネットに色の互換表があります。 http://circle3.web.fc2.com/gokanhyou.htm ただ、これは近似色であって全くイコールではありません。互換表は探せば他の人が作ったものもありますのでそれらも参考にしてください。 もちろん、互換する色がない場合もあります。 色について語り出したらそれこそ本が書けるくらいの情報量になってしまいますが、色を作ると言う場合であってもできる限り近い色に色を足していくと言う方法をとるのが普通です。全く0から色を作ることはあまりないし、混ぜる色が多くなるほど再現が難しくなります。 なので、混ぜる色は基本的に、明度を調整するための白と黒。それに色の三原色に近いシアン、マゼンタ、イエローを用意しておきます。近い色に何色が足らないのかを予測してその色を足すと言う方法が比較的楽に色を作れます。 また、「ブラック」という指定であってもあえて色を変えます。黒でもプラスチックなのかゴムなのか、金属に塗装してあるのかで質感が違います。なので黒そのものではなくグレーやほかの色を少し混ぜることで黒に変化を付けます。もッと複雑なのがシルバーで特にジェット機の排気ノズルやバイクのマフラーなど、単純にシルバーを塗るだけでは表現出来ません。それらにはいろいろは手法を使います。 さらに言うと、メーカーによって同じ種類のキットなのに指定色が違うと言うこともあります。特に古いキットにはそういったことがよく見られます。こうなると資料を探して自分で色を突き止める蚊、他の人の作例を参考にするしかありません。(まあ、かまわず自分の感性だけで色を塗ってしまってもいいのですが)色の再現は突き詰めるとそれだけでかなり奥深いものがあります。

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クレオスMr.カラーをほぼ揃えているので、タミヤのキットでも造形村のキットでも海外メーカーのキットでもクレオスの色に互換して塗っていますよ ミリタリー系のモデルなら、その国の塗装規格ってのがあって色名か、その国の規格番号が判ればクレオスの色でほぼ対応できます(一部に対応できない色はある)し、迷彩パターンと使用色も規格化されています それを知っていれば、タミヤのオレ流色名指定と調色レシピなんざ要りません 殊に米軍の塗装規格であるFED-STD-595(ただし2017年までの規格)のカラーデッキを手元に置いておけばミリタリー情報誌の塗装色名でFS×××××の番号から規格された色がバチピタで判ります 調色する際にはこのカラー規格を参照すれば色再現は完璧 英軍の場合はBs381Cと言う公式の色見本を入手すれば番号から規格の色はしっかりとヒットします 上記のふたつの色見本は高額だけど個人で購入も可能なので入手できる機会があるなら買って損はしないでしょう