シグナスXのコンロッド大端部がガタガタになりました。どのくらい走ればガタが来るものでしょうか? 約4万キロで155ccにボアアッブして、停まったのが、約5.7万キロです。

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ベストアンサー

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ありがとうございます。 仕事から帰ってオイルポンプ新品組みなおして、試走してきました。  部品納期待っている間マフラーの中洗ったせいか、マフラーはうるさくなりましたが、他が劇的に静かになりました。 1年で1.5万キロほど走るので、どれくらい耐えられるかやってみます。  圧縮ノーマルのフラットピストンでレギュラー通勤仕様です。 次のボアアップキットはどうしましょう。アルミ一体成型のブロックと鉄スリーブのブロックどちらがいいでしょう。今回鉄スリーブだったので大きく削れずに傷だけですんだのですが。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

1度ケースを割ったらなんということはなかったので、次はもっとダメになる前に予防整備できればと思います。ありがとうございました。

お礼日時:10/15 22:03

その他の回答(3件)

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コンロッドの大端は、かなり過大な負荷を掛けた走り(市販車ベースでレースなど)では3万キロが一つの目安と考えて良いと思います。 しかし、質問の様に、125cc仕様のものに無理矢理155ccの負荷を掛けたのですから、1万7千キロでガタが出ても不思議では無いでしょう。 24%もの排気量アップですから、常識的な設計ではクランクまるごと新設計になります。それをそのまま使ったということは、エンジンを意図的に壊そうとする行為なので、まぁ当たり前だろうなとしか思えません。

ありがとうございます。 明日には直せそうです。カムシャフトのなかにも鉄粉が一杯でした。 次にまたダメになったら、距離かメンテが理由か学習できそうです。

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純正であればよっぽどオイル管理が悪くない限り車体の寿命に等しいと思います。 ボアアップ等行った場合は全く読めません。10,000㎞で壊れるかもしれないし、100,000㎞走れるかもしれないが乗り方次第。スープアップを行うという事は純正の持つ耐久性を大幅に削っている事は確かです。

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