釣り竿。船竿でインターラインが流行らないのは何故ですかね?

釣り | アウトドア100閲覧

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①重い ②製造に高度な技術が必要でコスト高 ③糸落ちが遅い ④なんとなくカッコ悪い 私は中通し愛用しています。デメリットありますが楽ですもん。

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太くしないと折れやすいので重くなるから。 竿の調子が出しにくい、ガイドの位置で調子を決めるのに 上手くできないからではないですかね? 今のガイドは、絡みにくい良いのが出たこともあると思います。

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幾つかの理由があると思います。 ●細いPEラインが主流だから PEのデメリットに『摩擦に弱い』というものがあります。 例えば、インターラインの内部に海水で砂がこびり付いて、知らずに釣りをするとPEが擦れて毛羽立ち、やがて切れます。釣行頻度次第ではありますが、道糸が切れるのは致命的です。 不安で釣りに集中出来ません。 ●理想の竿の調子では無いから 日本人の気質として、非常に拘りが強いです。便利とか合理的とかよりも『究極』を求めます。インターラインは構造上、究極の竿を作る事ができません。