ID非公開

2021/10/11 17:18

1010回答

巨匠の作品をアマチュアや三流プロが否定する傾向がありますが、それに何の意味があるんですか。

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ベストアンサー

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2021/10/11 17:29

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:10/14 15:46

その他の回答(9件)

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歴史って古いものから新しいものまであるし、後から掘り起こしたら、それまでの常識が覆されるような新たな真実が出てくるなんて事もありますよ。 今、歴史的に認識されてなくても後で評価されるってのもあり得る話です。

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古いものは、更新されるべき。 若い人に興味を持たれなくなってしまったものは、 表舞台から片付けていくべき、と思います。 ("ブラックジャック"とか、浦沢直樹から 手塚治虫作品を遡って深掘りする奴なんて、ほとんどいなかったよ。 人工知能に作らせた新作漫画の"ぱいどん"、 微妙ですね。)

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手塚治虫の「バンパイヤ」と 藤子F不二雄の「ドラえもん 海底鬼岩城」は、 モノクロ映画版の"シェイクスピア"からの パクリが散見されています。 前者は、"3人の魔女" 後者は、"城の塔の上に出てくる亡霊" です。暇なら探して見てください。

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「超えてやる!」と言う強がりでは? 強がりがある位の人のほうがその先有望です。 先ずは気持ちが強くないと先人を超えるような作品は作れません。

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名を馳せるプロの方の作品はやはり素晴らしいと思いますね、 そもそも写真など、古い新しいなど言ってる時点で その人は自分の写真を撮れて無い人だと思います、 負け犬の遠吠えに近い物あるんじゃないでしょうかね、 優れた構図やバランス そんな物が有るのは知ってますが、その通りに撮ればそんな写真になります、撮らされいるに過ぎません、 アマチュアであれプロであれ、自分が好きな写真をちゃんと表現出来て尚且つ自分自身が満足ならそれ程素敵な事は有りません、 機材に溺れて何を撮れば良いのかわからない様な本末転倒エセカメラマンのやっかみや嫉妬にしか思えませんね、 笑っちゃいます。

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プロが他者否定から入るのは、 独自の表現手法を追い求めているってことでは分かるけど、 アマチュアがいうのは、 わしは一家言持ってるんだという自己陶酔。 わしの審美眼をもっと認めろって欲求。