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2021/10/11 20:48

1010回答

先日、ある高級手打ち蕎麦店でご馳走になり、とても美味しく頂いてきました。

ベストアンサー

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質問者2021/10/11 21:10

知恵袋にも創作と現実の区別もつかずに誤った知識をドヤ顔でひけらかす人が多いですね(^^)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

この質問でもそういう勘違いに固執する回答者が散見されます(笑)

お礼日時:10/13 12:25

その他の回答(9件)

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蕎麦は一口分箸で取って全部を汁に浸してから口に入れてよく噛んで食べるものです。 数本引っかけてちょっとだけ汁につけて空気と一緒にすするなんて食べ方は愚の骨頂。まして塩などもってのほか。 >摩訶不思議な俗説はどこから湧いたものなのでしょう? 落語です。 あれは見世物だけらね。それを真に受ける○ホがいかに多いことか。 噛まずに丸呑みして香りが楽しめるんだったら、松茸もすすって丸呑みしろと言いたい。ついでに松茸の喉越しも楽しめるぞ。

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蕎麦に限らず、通たる人はどの世界にもいます。 特に食べ物も歴史のあるものは様々な通スタイルが存在します。それを誇張した落語さえも生まれます。これに本当はどうなのというのもどうでしょうか? 通とは客側で店側が形作ったものではありません。それは美術、芸術から食の世界(魯山人はあまりにも有名です)にも広がりますが そんな通ぶった方もいる蕎麦とは面白い食べ物だ。それで止めてあとは自分がどう感じるかは、味覚の個人差の問題で良いのではないでしょうか、味わいは人それぞれの世界です。あなたの考えも押し付けになれば、通の方の一徹論と変わらなくなります。

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「蕎麦は噛まずに空気と一緒に啜って飲み込むことで香りを味わうという摩訶不思議な俗説はどこから湧いたものなのでしょう?」は,啜って,噛んで食べるものです。丸呑みではありません。 蕎麦の香りは,微弱な物です。啜り込むことで,鼻腔に口腔内の蕎麦の香りが届くのです。 最も,そのような香りのする蕎麦を食べるには,蕎麦の実の管理から,挽き立て,良い打ち方等難関が沢山ありますがね。 今年も,新蕎麦の季節になりました。月半ばには,新蕎麦を楽しみます。

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質問者2021/10/12 11:22

啜るのではなく噛まないと香りは感じられませんよ。

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>蕎麦は噛まずに空気と一緒に啜って飲み込むことで香りを味わうという摩訶不思議な俗説はどこから湧いたものなのでしょう? 推測ですがワインのテイスティングを敷衍したものだろうと思います 口に含んだワインに空気を通し鼻に抜いて香りを確認するやり方を敷衍しているのでしょう ワインはその後味わって飲み干しますが、蕎麦は液体ではないので同じ扱いは出来ないように思えます 爬虫類でも鳥類でもない人間は、食糧を丸呑みする構造になっていませんから苦しいのも道理だと思います ここからは回答ではなく個人的な嗜好の話です ラーメン店でつけ麺の香りを楽しむ時に、麺だけの香りを楽しむ人は稀だと思います つけ麺はつけだれと麺と一体で楽しむ料理です 蕎麦も同じ事だと思います 蕎麦だけの香りを楽しむのも個人の嗜好です 同様に蕎麦とそばつゆを合わせた香りを楽しむのもまた個人の嗜好です 食事の楽しみ方を枠に嵌めすぎるのは私の好みではありません

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