LDK という概念は、いつできたんでしょうか? で... いつまで、この概念をひっぱり続けるのでしょうか? 。。。 アメリカと比較して、土地が狭い日本において、

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うろ覚えですが、、、 昔は狭小住宅は、茶の間でご飯を食べて、寝るときはちゃぶ台片付けて、布団を敷いてねる、って生活だったのが、戦後くらいから、寝食分離、という考え方から、DKと寝室を分けるべき、みたいな流れになって(そん時は居間に布団敷いて寝るだったかな?)、そこからLDKに変化していった、みたいな変遷だった気がします。 狭い日本だからこそ、寝食を分離するためには、リビングとダイニング、キッチンを一続きの空間にして、省スペース化を図っているのとだと思います。 家具の大きさ、必要の有無は人それぞれだとおもいますが、ウチはネットフリックスにしてもYouTubeにしても、TVの画面の方が大きいので、そちらに映してます。 空間プロデューサーは分かりませんが、専門職として、食べていけるのか少し疑問ですね。インテリアコーディネーターとか、設計士、とかが兼業すればいいのかも。

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LDKは、40年くらい前からだったような 気がします。 昔は家も狭く、 食べる寝るが同じ空間なことも 多かったです。 それを分けようという考えと 核家族化などが重なったのでは ないでしょうか。 昔は応接間などという、 ほとんどの家では要らない部屋も ありました。 あまり使わない部屋より 日頃使う空間を充実させたい! という事も関係したと思います。 何が必要で何が不要かは、 各家庭によって違います。 今は、LDKという間取りを 必要としてある人が多いというこだと 思います。

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土地が狭く費用もかかる限りはLDKが続くしか道はないのではないでしょうか。 30坪そこそこの家でそれ以外の選択肢は実質ありませんし。 よほど若い人たちの心を掴むような間取り案が出てこない限りは。 テレビの必要不要は人それぞれです。スマホだっていらない人にはいりません。 「LDK」とは言われていますが仕切りのないワンルームで「キッチン」「ダイニング」「リビング」と分けて考えるのはなんか変ですよね。 昔の単語そのまま使いまわししてないで、現代の家の形にあったもっともな言葉にしたほうが。

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暫くLDKは続くのでは? 好きな家を建てれば良いのですよ。 1階全部駐車場で2階住居でも LDKをL+DK LD+K L+D+Kに分けたり階数変えたり LDKと寝室が同じ家もあるし。

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