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2021/10/13 18:53

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重力が無くなったら地球から放り出されるんてすよね?それを考えると怖くて仕方ないです。

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地球に重力がなくなる事は100%考えられません。 私は原子核がある限り重力の原因がここにある考えをしてます。 地球も人も全ての物質は原子核が集まって出来ています。 この引き合いで成り立っている地球や人なので、決して重力はなくなる事がない思いです。 さて今の科学では重力の元に重力子というのがあるのではないかとしてます。 未だこれは想像の内になってますが、加速器で原子核同士など互いに衝突させる実験で見つかるのではないかとされてます。 ところで私は独自に宇宙を考えているのですが、重力子が存在して重力の原因になっているとは思えません。 元々私は重力子など存在してない思いです。 これは原子核等加速器で互いに衝突させて、素粒子を見つけたとしている科学の目的として浮かんで来たものです。 しかし私は自然界では原子核が壊れて素粒子になっていなかった思考です。 それで重力の原因は原子核等が、外に破れないで囲っている状態が、このままで重力の元になっている考えをしてます。 加速器で原子核等衝突させ素粒子というものに分解させて、宇宙の根源を見いだそうとしてます。 これで重力の元になる重力子なるものが発見出来るのではとしてますが、これが返って理由を分からなくさせている気がします。 それで自然では、元々原子核がバラバラの素粒子のようになっていなかったと私は考えてました。 これが壊れないで囲っている状態が、カキ貝のようにして、開けようとしても踏ん張っているような力です。 これが内向きに働いていているのが重力の元になっているという考えです。 極近くでは核融合の力になります。 ところで私は太陽が出来ている様子を、今の科学にない考え方をしてます。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html なお上の中のURLでV838に付いて載せてました。 恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にv838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。 それから1987Aの恒星に関しても元からあった輪に光が当たっているだけと言って、この輪が爆発の影響である考えは殆どないように見受けられます。 自動車のサーチライトの事を少し加入してみます。 これは立っている何かを照らして、向こう側に壁がある事が前提になります。 その陰が写って車が近付くと大きくなって行きます。 これは先ず壁に写る事が前提です。 それがV838の形が写っているとしているそこに大きな壁がなければ、光が反射している現象は説明出来ません。 そして黒い陰で写るのです。 そうでもないのに、元にある物質に反射して見えていると言えません。 それは広がって行く物質に、元の恒星の光が当たって行っている状態です。

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もしそうだとしても一瞬で死ぬからある意味1番楽な死に方かもしれん。なんならこの地球に生きてる以上は、もっと悲惨な死を迎える可能性がいくらでもある。

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地球の中心部は温度が6000℃くらい、圧力は400万気圧くらいですが、強い重力のために中心は固体で、地球はその形を保っています。 仮にその重力が無くなれば、その温度や圧力を遮るものがなくなるわけですから、大爆発となるでしょう。温度6000℃ですから、遠くから見ると太陽のように輝くことでしょう。「放り出される」だけではすみません。

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早いとこ「重力消える教団」からおアシを洗った方がええ。でないと骨まで食われちまうな。

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ニュートンさんが引力を見つけてから少しも変わっていないから心配する必要は有りません。 心配は引力で大型隕石が落ちてくることです。 トンネル内で暮らしてください。

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