後遺障害14級9号認定について 追突事故を受けて7か月間100程の通院日数で症状固定。 頸部鈍痛、左上肢の痺れが残存。 治療内容は首の牽引が主です。

補足

誤字です、すみません。 ×対処療法⇒〇対症療法

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その他の回答(5件)

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参考になれば… 自身で被害者請求し14級9認定されました。 私の場合、最後まで薬は処方されました。 最終日にも1ヶ月分の薬と湿布を渡されました。 鎮痛剤は途中から減ってた(なかったかも)と思います。 申請前に無料弁護士相談に行って「医者から「君は通す」と言われてる」と弁護士さんに言ったら、「そんな簡単には通らない。通ったら、相談して…」と鼻で笑われましたが、アドバイスもきちんと貰いました。 認定後に弁護士さんへ電話すると「○○かあ!その方法かあ!」と感心してありました。 私の担当医は、以前保険会社の相談にも応じてたらしいので、認定される戦略の中に薬の処方もあったのかもしれませんが、解りません。

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神経症状に関する後遺障害は出された資料を精査して判定することになりますが、結果がどうなるかは事前には誰にもわかりません。 いろいろ考えていても仕方ないので、とにかく症状固定になったら申請してみれば良いのです。 申請して結果(非該当が含む)が来れば、認定理由がわかるので、結果が不満だったら、異議申し立てをすれば良いと思います。 理由がわかっているので、反論もしやすいと思います。

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効果もない治療を長々と漠然と使用する方が、逆に非該当になる事もありますから、その事は認定可否に影響はないと思います。 それよりも、事故の衝撃の大きさの方が重要、軽微な損傷で神経症状は難しいです。

事故態様としましては 自車(軽四)は前方赤信号にて完全停止時に時速50キロ程(普通車)で追突を受け経済的全損で120万円程の賠償金を受領しています。 修復費用は120万を越える事故規模だと思います。