昨日、明日海さんと華ちゃんとのマドモアゼルモーツアルトを観てきました。

2人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

回答ありがとうございます。 男性を演じるのに努力を感じますよね。 そういう所も宝塚の魅力ですね。 そして実際の男性俳優を越す事も出来ると思うんです。 むしろ宝塚がいい、って感じ、分かります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

男性が素に見えるという回答がちょっと笑えましたし納得しました。 男性だから仕方ないのですが 男性を創り上げていく宝塚って素敵ですね。 他の方もいつもありがとうございます。 素敵な回答ばかりで悩みました。

お礼日時:10/18 14:20

その他の回答(5件)

1

宝塚は、タカラジェンヌが出演している夢の世界=宝塚歌劇という様式美 (成長過程も含めて) タカラジェンヌがギラギラした様式美の中で表現している夢の世界を観るもの。 で、 ミュージカルは、芝居・歌・ダンスetcの一流のプロたちが作り上げている 完成度の高いリアルな作品を観るもの。 かなぁ~と思います。 だから、四季やミュージカルのコアなファンの方々は 宝塚≠ミュージカル と認識しているかもしれないなぁ~と思います。 私は、芝居や歌やダンスが比較的上手なジェンヌさんが 宝塚的様式美の中に、キラキラひらひらギラギラふわふわと出てくる夢の世界が好きです。

1人がナイス!しています

回答ありがとうございます。 宝塚の良さはファンがジェンヌさんの成長過程を見守れる所もあるでしょうね。 ミュージカルとは微妙に違う立ち位置なんですよね。 マドモアゼルモーツアルトは 明日海さん、華ちゃんがいましたが、確かに宝塚ではなく。 宝塚を消そうとしてる風なものも感じましたが 所々で、やはり宝塚も出てましたね(笑) そういうのがちょっと見れると、ふふっと嬉しくもありました。 ミュージカルしか見ない人には 新鮮かも知れません。

3

いいですねー。 行かれたんですねー。 私は華優希さんの子供の頃から老女まで 演じきった作品で芝居がすごい!って 思い早い退団を残念に思いました。 明日海りおさんの中性的な感じも好きです。劇団四季の好きな同僚にDVDを観てもらったら、けなされて、もう見せないことにしました。やっぱりダメな人はダメなんだーって思いました。 いいです、私は❗️好きなんだからー‼️ って切り替えました。(^^)

3人がナイス!しています

回答ありがとうございます。 青い薔薇の妖精の華ちゃんは素敵でしたよね。 元々ヒロイン力が強くて、魅力のあるトップ娘役さんでした。 劇団四季も行きたくて行けていません。 そうですね、好みはそれぞれですから。 宝塚を好きとミュージカル好きはちょっと違うのですよね。

5

田辺聖子さんが面白いことを前にNHKで語ってましたよ。 「宝塚は綺麗だから好き。 本当の男は汚いんだもの」って。 このとおりじゃないですかね。 実際の男性がえんじたら単純な話おひげやすね毛とか 夢を見れないのかなぁと? 宝塚の男役はいわばウィーン少年合唱団のような 少年美の延長にある世界なのではと。 自分は女性声優が演じる少年声がとても好きなんですが 男性が無理に10代の少年を演じるよりも より透明感をかんじるんですよ。 宝塚歌劇の最大の魅力は、「男」ではないことじゃないですかね。

5人がナイス!しています

2

私は、最近、生で見た舞台といえば、宝塚以外は、オペラだけなんです。それも海外の劇団の来日公演。 ミュージカルは、動画で見た外国のものがほとんど。 もともと『オペラ座の怪人』が好きだったんですが、映画から入ったものですから、四季も見に行かないで、海外のDVDとか動画とかしか見ていません。 サラ・ブライトマンが好きでした。 子供のころ、NHKでオペラの『椿姫』を見まして、体力のたっぷりありそうな恰幅のいい椿姫が、肺炎で死にそう、というのが不思議でたまりませんでした。母は「オペラの歌手は体が楽器のようなものだから、仕方がないのよ。マイクがなくても、劇場のすみのすみまで声がひびいて、空気がふるえるのよ」と説明してくれました。 しかし私は、わりに外見重視で、映画『オペラ座の怪人』では、怪人役のジェラルド・バトラーは、、主要登場人物の中で一人、ミュージカル歌手ではない方で、歌があまりうまくないのはわかりましたが、あんまりにもイメージがぴったりで、いくら歌の上手い方の怪人を見ても、上書きされないでいます。 それで、宝塚です。 私の宝塚のイメージは、決してベルばらではなかったんです。 母から子供のころに、「宝塚の源氏物語は、それはそれは美しかった」と聞かされていましたし、初観劇が、星組さんの『桜華に舞え』です。 題材がツボで同好の友人と見に行きまして、偶然にも北翔さん、妃海さんの歌うまコンビでしたし、3番手には礼さん。女性陣は真彩さん、小桜さん、天彩峰里ちゃんが同時にいたという贅沢さ。 宝塚は歌はうまいものと普通に受け取って、なによりびっくりしたのは、誰もがキラキラキラキラ、麗人だったことです。「山縣有朋があんなに美しいってあり?」と、友人と首をかしげあっていました。 これはおそらく、多くの方の感想で、最近、宙組公演を見られたシャーロキアンの北原先生も、相当な年配だったはずのビクトリア女王までがしゃきっと美しいことに「これは仕方がない。宝塚には美しい人しかいないから」と言っておられます。 https://youtu.be/kBFAH8AhJTg ちなみに北原先生は、モリアーティがマリー・アントワネットと同一人物だったという衝撃ゆえか、キキ沼にはまってしまわれました(笑) 外となにがちがうって、「宝塚の舞台には美しい人しかいない」だと思います。 来年1月、望海さんがご出演なさる『イントゥ・ザ・ウッズ』を日生劇場まで見に行きます。どんな衝撃を受けるのか、自分でも楽しみです。

2人がナイス!しています

回答ありがとうございます。 望海さんの行かれるのですね。 羨ましいです。 きっと素晴らしいことでしょう。 私は海外ミュージカルも四季もないです。 四季はアナ雪が観たいと思いながら行けていないです。 四季は興味あるのに他が忙しくて中々行けません。 仕事もあるので どうしても行きたいやつ、って話になりますね。遠方ですし。 やはり違いは 美しさ、ですか。 美の競演が宝塚かも知れないですね。

2

明日海さんを見てこられたんですね。 外部の舞台…帝劇ファンは宝塚が異質なんでしょうけどね、こう言いますよね笑 で、外部の舞台は、やっぱり『適材適所』が第一なんだろうと思います。スキルの高さや外見の美しさではなく。 亡き本田美奈子さんは、舞台に興味は無かったそうです。マネージャーに連れて行かれたオーディションで歌ったけど、ミュージカルの発声なんかした事ないから、声も裏返り満足に歌えなかったそうです。本人も乗り気じゃない。 でも、ミス・サイゴンのプロデューサーは本田さんの外見、雰囲気がキムにピッタリだと言う事でキャスティングしたそうです。発声や演技は稽古期間が半年あれば、キムに仕立て上げる事が出来る!と。 もちろん、アイドルも舞台に立つ時代ですから、そういった知名度を当て込んだキャスティングもあるでしょうけど、序列ありきではない配役が外部の魅力だと思います。 私は先日、イケコのニュージーズ見てきました。京本大我くん、少年リーダー役素晴らしかったです。ダンサーたちもめちゃくちゃ踊って素晴らしい分業だと思う。きりやんとゆうみが出てたけど、さすがイケコが選んだだけある適材適所でした。ジャニーズ舞台だからもうチケットないんだぁ…

2人がナイス!しています

この返信は削除されました