光についての質問があります。 素人が深夜ノリで考えているだけなので、くだらない質問です。 お暇な方、宜しければお付き合いください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

最もイメージしやすかったため、ベストアンサーに選ばせていただきます。 皆様、ご回答ありがとうございました!

お礼日時:10/31 1:05

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先ず太陽から出る光は、この中の物質から出る光でもあります。 太陽は主に水素ですが、地球にある全ての物質も含んでいると私は考えています。 それで太陽の光は虹になるように、色々な光の合体されたものです。 さて宇宙に銀河の群れが泡状になって広がっています。 そして遠く程この速さが速くなっているのが分かっています。 今の科学ではこれが広がる空間に乗っているとしてますが、私はそれはない考えです。 空間は元からあった考えだからです。 そして私は太陽が出来ている様子を、今の科学にない考え方をしてます。 これは最初から熱と光の塊であったのです。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようなって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html なお上でV838に付いて載せてました。 恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にv838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。 それから1987Aの恒星に関しても元からあった輪に光が当たっているだけと言って、この輪が爆発の影響である考えは殆どないように見受けられます。 自動車のサーチライトの事を少し加入してみます。 これは立っている何かを照らして、向こう側に壁がある事が前提になります。 その陰が写って車が近付くと大きくなって行きます。 これは先ず壁に写る事が前提です。 それがV838の形が写っているとしているそこに大きな壁がなければ、光が反射している現象は説明出来ません。 そして黒い陰で写るのです。 そうでもないのに、元にある物質に反射して見えていると言えません。 それは広がって行く物質に、元の恒星の光が当たって行っている状態です。

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光子は自分自身の波としか干渉しません。 もし、他の光子と干渉してしまうと、他の光子の位相がズレている場合、光子の波の打ち消し合いが起きてエネルギー保存の法則が破れてしまう事になります。 光子一つのエネルギーはE=hνで、周波数が同じ光子がもう一つ存在する場合はE=2hνすが、もし半波長位相がズレた光子が重なり合ってしまうとするとE=0となってしまい、E=2hνのエネルギーは何処に行ってしまうんだという事になってしまいますが、自分自身の波としか干渉しないので、このような矛盾は起きないという事です。

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まず「光」に関する話に入る前に 「物質」と「エネルギー」の関係を理解しましょう。 相対性理論で最も有名な公式に 【E=mc²】 E:エネルギー m:質量 c:光速 と言うのがある事は ご存じだと思います。 一般には「物資(=質量)」が エネルギーに変化すると 物凄いエネルギー量が発生するので これを利用した物が 「原子爆弾」「原子力発電」となる ・・・という理解が多いと思います。 しかし、この式は別の見方をすれば 「物質」が「エネルギー」に変化するなら 逆に「エネルギー」が「物質」に変化する場合もある 【E=mc² → m=E÷c²】 とも言える訳です。 そう考えた場合 実は「エネルギー」と「物質(質量)」には 相互に変換しあえる関係が成り立ち それは、言い換えれば 「質量とエネルギーは実は同じ存在の違う側面でしかない」 と考えられると言う事です。 その為、現代物理学では 多くの場合、何もエネルギーを持たない 物質にも「質量」相当のエネルギーがある と考える場合もあります。 そして「原子爆弾」や「原子力発電」における エネルギーに変化した元物質の多くは 「熱」「放射線」 そして「電磁波」と言うエネルギーになります。 つまり原爆の爆発や太陽から出る 「光」は元をたどれば 全て「質量」だった存在の変化した状態と言う事になります。 この「物質」と「エネルギー」の関係性を 念頭にした上で ここからが本件の回答になるのですが 「光」は空間を伝わる「電磁波」 (電場と磁場の相互作用による波エネルギー)です。 同時に「光量子」と呼ばれる 粒子としての特性も兼ね備えています。 ※「光子」とは「光量子(光の量子)」の略であり 厳密には「粒子(物質)」ではありません。 これをザックリした言い方にすると 相対性理論的に考えれば 「時間」という要素を考慮した考えなら 「光(電磁波)」は「波(エネルギー)」であり 「時間」という要素を考えないなら 「光(電磁波)」は「量子」であると言う事です。 ※量子力学と言う考え方では また少し違った見方もあります。 この考え方では 「光(電磁波)」における「波長」は 「光量子(光の量子)」における 量子エネルギー量と考えるようです。 つまり例えば人間の目で見る事ができる 「光=可視光線」は「電磁波(波)」としての 波長は380~780nm(ナノ・メートル)であり 周波数では言えば480~790THz(テラ・ヘルツ)になります。 これを「光量子」の量子エネルギー量 (光の量子の1個分相当のが持つエネルギー量)に換算すると 1.65~3.10eV(電子ボルト)という数値になります。 ※周波数が小さい(=波長が長い)ほど 量子エネルギー量も小さい状態になる。 ちなみに「電子ボルト」とは 「素粒子」などの極小物理で使う エネルギー単位で 1eV(電子ボルト)=1.602176634×10のマイナス19乗 J(ジュール) というエネルギー量です。

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単一の波長でないから分光できます。 恒星はそれぞれ発している光が違い、分光するとどの波長が多くて度の波長が少ないかがわかります。 それをスペクトル分類と言います。 人間の目には明るすぎるので白にしか見えませんけどね。

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眠れないのでちょっと付き合います。 まず、太陽光は、単一波長ではありません。 いろいろな波長を重ね合わせた白色光です。 単一波長なら、白と黒以外の、何か色がついて見えるはずでしょう。 >光が波のように干渉するなら、波長は均一になり ここは間違っています。 光は干渉しても、波長は揃いません。 太陽光をプリズムなどで分光すると、きれいな虹色のスペクトルが見えます。 >光子が発生する位置と時間の差異が原因なのでしょうか。 波長は揃わないし、分光はできるし、上の文は関係ありません。 >光子が発生する位置と時間の差異が原因なのでしょうか。 光が粒子としての性質が際立ってくるのは、もっと波長の短い領域です。 ガンマ線あたりでは、粒子としての性質が強く、光電効果などを起こします。 それより波長がずっと短い可視光では、粒子性はほとんど現れず、ほぼ波といっていいと思います。 >光って難しいですね。 昔からいろいろ研究されてきましたがまだわからないこともあり、たしかに難しいですね。

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