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2021/10/16 15:39

66回答

現在61歳、親の個人会社に勤め20歳~ずっと国民年金を払い、親の死後56歳で私が社長となり法人化して厚生年金を払っています。

年金 | 社会保険175閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

今度、出張の年金相談に予約を入れて今の給料で厚生年金を払い続けた場合試算してもらいます。漠然と老後を考えていましたが、仕事を辞めた後、ずっと在宅の場合、何年かしたら老人ホームに入居の場合、土地建物の解体とkとか出ていく大きな金額お金も考慮しなければ・・・。貰える金額もさることながら出ていくお金の計算も大事だと痛感しました。

お礼日時:10/19 18:29

その他の回答(5件)

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地方で家持ちで6000万あれば、65歳で働くのは辞めて年金受給を開始し、6000万は株・金・債券の組合せで資産運用して、毎年4%ルールで取り崩せば、やっていけると思います。

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うーん 経営者ならさ 会社と同じように 自分の家庭の財務を考えればいいだけ シミュレーションすればいい 毎年、生活にいくら使うか これにより違う 仮に ①毎年の生活に300万必要だとする ②老齢基礎年金のみ、受給額一定とする ③資産は増えないとする 老齢基礎年金で78万 他に収入がないとすれば 毎年222万の資産が減る 6000万だと27年分だ 65まで働くとすれば 93歳までは資産を食いつぶして困らずいける こう計算して もし間違って長生きしても 大丈夫にするにはいくら不足か確認 そのうえでその不足額をどこでカバーするか ①より長く働く ②年金をより多く受け取れるようにする ③手持ちの資産を増やす どれかでカバーできるならどれかでもいいし 全部やってもいい そのシミュレーションができたうえで 年金がどうあればいいか 働き方と合わせて考えたらいいよ

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70歳到達まで厚生年金加入すれば、60歳からの経過的加算で 9.75万増えるはず。+報酬比例部分です。 年金は70歳で繰り下げ受給すれば、1.42倍です。 75歳まで手持ち資金で生活し、75歳から繰り下げ受給すれば、 1.84倍です。老齢基礎年金+厚生年金の経過的加算だけで、 満額で97万くらいはあるはずなので、1.84倍だと、 それを受け取るだけで180万前後です。 法人化以降の厚生年金の報酬比例部分は期待できなくても、 定額部分の効果はとても大きいでしょうね。 60歳の人の平均余命は、男性で25年くらいあります。 https://kaigo.ten-navi.com/article/2 70歳時点でも余命は16年あるので、ご自身の健康状態を考えて、 繰り下げていた年金をその時に請求することも、 65歳からの5年分を一括請求することも可能です。

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65からも働いた方が年金をかけるわけですから、退職したときか、70になったときに受取年金額の改定があり、少なからず上がるでしょう。 年金機構に予約すれば、試算もしてくれますよ。 いつ亡くなるかはわからないですから、生活できるめどがたてば退職するもよしだし、体が動く限りはと思うなら、働くもよしだと思います。

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老齢年金を65歳で受け取らず、受給を遅らせると年金額は1ヶ月あたり0.7%ずつ増額されます。 これを「繰下げ受給」と言います。 この時注意をしなければならないのは、「在職老齢年金」の制度によってカットされた老齢厚生年金は繰下げの対象とならないという点です。 「在職老齢年金」というのは、65歳以降も厚生年金に加入して働いた場合、給与の額によって老齢厚生年金の一部あるいは全部がカットとなる制度です。 •(標準報酬月額)+(その月以前12カ月以内に支払われた賞与)÷12 を Aとします。 •老齢厚生年金額(報酬比例部分)を Bとします。 (A+B-47万円)×1/2 が支給停止額です。 つまり、A+Bの合計が47万円に収まれば、年金は全額受給することができます。 加給年金は、在職老齢年金が一部でも支給されている場合、全額支給されます。反対に、老齢厚生年金を繰下げをすると、加給年金は支給されません。 在職年金の47万円以内に収まり、加給年金の対象者であれば、繰り下げせずに65歳で受給して、毎年年金額が月収により改定されますので、比例報酬分が増額になります。