なんでもかんでも自動車保険を使うよりも、3等級ダウンを考えて割引率が下がった3年間の保険料を考慮すると、自費で直した方が得になる場合があると聞きました。

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ベストアンサー

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回答ありがとうございます。 計算自体は簡単でしたが、計算式がなんでそういう式なのか、良く分からなくて難しかったです。 25000×3=75000円 −38%=41890円 −40%=40540円 −42%=39189円 合計122219円 122219-75000=47219円 ってことは、だいたい5万円以上の修理代だったら保険を使った方が計算上は得なんですか? >20等級ならば、1年間に1回の保険使用では問題ないと思いますが、2回(以上) だと、保険会社によっては翌年の更改を断られることもあります。 安易に保険を使わないことも1つの考えです。 <安易に使わないようにします。 ところで、等級が低いと1回の使用で、翌年からは更新を断られるのですか? そういう場合は他の保険会社に移れば、契約してくれるのですか? してくれないとしたら、無保険で走らないとならないのですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく教えていただきありがとうございました。

お礼日時:10/21 14:12

その他の回答(2件)

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事故が起きた場合に保険会社から保険を使うかどうか聞いてきますよ。 保険会社側が計算して提案してくれるのであまり難しいことは考えなくても大丈夫です。

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詳しくは、損保会社の代理店又はお客様相談センターにご相談下さい。概算です。現在、20等級+事故有係数・なしならば、更新後に、3等級ダウン+事故有係数・3年なので、3年間、保険料が大幅に増額いたします。年間保険料=100千円とすると、17等級+事故有係数・3年=168千円⇒18等級+事故有係数・2年=162千円⇒19等級+事故有係数・1年⇒157千円⇒20等級+事故有係数・なし=100千円です。保険金を請求しなければ、20等級+事故有係数・なしのままです。その差額=186千円です。質問者のケースでは、この1/4の保険料なので、差額=47千円です。もし、車両保険に免責金額(契約者負担金額)を設定している場合は、加算します。47千円+免責金額>修理費用ならば、車両保険を請求し、逆ならば、自費で対応した方が安くなります。 最後に、更新後に、5等級以下のデメリット等級になる場合は、更新を断られることを懸念されているようですが、補償内容は限定的になりますが、更新を断れることはないと思います(大手損保会社の東京海上日動火災、三井住友海上火災保険(あいおいニッセイ同和損害保険)、損害保険ジャパンのお客様相談センターに確認しました)。限定的とは、車両保険等を付けられないということです。対人賠償保険、対物賠償保険、人身傷害補償保険の基本的な補償は付けた上で、更新できると思います。損保会社の代理店又はお客様相談センターにご確認下さい。 以上、ご参考まで

補足いたします。車両保険の一般・フルカバー<オールリスク対応>を付けて年間保険料=約25千円は考えにくい金額です。もし思い違いをしていた場合は、ご容赦下さい。以上、ご参考まで