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2021/10/17 22:44

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こういう4万とかするVR機器ってかなり画質いいんですか?やっぱりスマホで見たりするより、メリットが多いんですか?

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ハイエンドスマホを買い換えしまくる私の感想 ①スマホを中に入れるなんちゃってVRゴーグルの感想(それなりにかっちょ良い奴使ってた ⇒だるい・・・没入感ない・・・VRの見え方が微妙すぎる ②Oculus Go(添付画像のVRゴーグルの初期型)を買った時の感想 ⇒これがVRか!うおー没入感すごい!空飛んでる!宇宙に居る!ホラーゲーム怖え! 基本、寝っ転がって動画見れればいいかな、くらいだった私が つい「Virtual Virtual Reality」購入しちゃったくらいには面白かったです --------------------------- 総評:スマホで見るVRはVRと呼べない代物で、VRゴーグルと比較して「没入感、見え方、操作性、出来ることの数、手軽さ」等、様々な点において勝負にならないです ただ個人的には、今のVR機器に「4万」は出したくはないです (OculusGo以降の次世代機、全部OculusGo(468g)より重いし、新機能に魅力を感じない・・・) ※2020年に販売終了したOculus Goは定価2~3万 --------------------------------- PS.画質自体は期待しちゃダメだと思う、YOUTUBEを例に挙げると、画質240ptか360ptに近いです、ただ前述のとおり没入感が十分あるため、最初はそこまで気にならないと思われます ---------------------------------

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スマホでも4k画質は出ていますがほとんど2kです。iPhone13proMAXですら2kに毛が生えた程度です。(さらに言えば4kを謳うスマホも実はインチキで4kも画素数ありません。せいぜい3k?がいいところです) 一方oculus quest2は4k近くあるので画素数で通常のスマホの4倍近くあります。欠点は液晶なので白浮きします。 とはいえVRを楽しむなら最低4k画質ないと画面が汚すぎて話にならないので発色がどうこうとか白浮きがどうこう言ってられないです。将来5インチ4k有機elパネルが量産されるまで我慢するしかないようです。 あとスマホVRとoculusなど専用機の大きな違いは3dofと6dofです。 3dofと6dofでは次元が一つ違うので没入感が比べ物になりません。3dofは首しか動かないのに対し6dofは全身の動きに映像が追従してくるので非常にリアルなゲーム体験を楽しめます。

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VRとしての体験にはかなり差があると思います VRは仮想世界の中に入ったかのように錯覚することが重要ですが より高いレベルの錯覚を起こすためには、現実の視界となるべく近い、視野を覆う映像が正しく表示されることが重要です つまり画素数など数値で表されるスペック以外に、画面を拡大して映すレンズなど光学的な設計も重要になってきます スマホを代用して使う機器は、設計上スマホをマウントする位置も限られ、光学的な作りが単純で、視野を騙しきれず どうしてもセットしたスマホ画面を拡大表示してる感が拭えません 一方の専用のVR機器は、かなり広い範囲の視野を覆い、現実と同じような歪み加減で映像が投影されるように設計されているため かなり高い没入感が得られます 画素数などよりもこのような光学的な要素の方が、VRの質を決めると感じます

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その価格帯のVRゴーグルの画質は片目あたり1k~2k前後なので2D表示で言った場合画素数自体は大抵のハイエンドスマホの方が高いです。 また、2Kディスプレイを視野一杯に引き伸ばすため画素が荒くなり肉眼で画素を識別出来る為に網目を通した様に感じます。 スクリーンドアエフェクトと言います。 VRのメリットは画質と言うよりも仮想空間で没入感の高いゲーム体験ができる事、仮想大画面で動画が見れる事になります。 動画視聴で言った場合、Quest2のアマゾンプライムビデオVRアプリの場合は2.5m先に最大で226インチの画面を表示出来ます。(大きさ三段階) 画面自体は巨大でも画素数は低くなりますので細かい文字などは判読が難しいです。 プライムビデオVRの最大画面の場合、動画のビットレート自体は概ね高くノイズはほぼありませんが計算上の仮想画面の解像度はフルHDに届きません。 配信されている動画も概ねHD解像度だと思います。 Youtubeの場合は画質設定で4k以上も指定はできますが、仮想画面の解像度が追いついていないのでドットバイドットでは表示出来ず無駄になります。 まだ欠点が克服できたとは言い難い過渡期の製品であるのでメリットが感じられるかは人によります。 家電量販店やVRゲームセンター等で体験してみたほうが良いですね。 スマホVRを行う場合はスマホの画面を半分に分けた上でレンズで引き伸ばす都合上デットスペースが大きくなり、4Kスマホでも有効画素数は相当落ちます。 また、センサーの都合上、3DoFが限界なのでVR空間上を自由に動き回る(6DoF)ようなゲームは出来ません。 VRゲーム体験では段違いの性能差になります。 動画視聴メインか、VRゲームまで含めるかでメリットが変わります。

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かなり画質良いです。そもそもスマホは映像を見る事しか出来ないんじゃないですかね。VR専用に作られたゲームが動くのがメリットかな。

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