作曲をしていると母に叱られます。中3、女子です。 私は趣味で曲を作っていて作った曲をクラスメイトや友達に聴かせたりしています。音楽の先生と昼休みにときどきピアノを即興でやったりもしています。

作詞、作曲 | 家族関係の悩み228閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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典型的な中年女性の価値観ですね。 中年女性は金と権威が価値観の基準になる人が非常に多いです。 女性は比較的保守傾向が強くなるようです。 そういった人は非常に権威に弱くなります。 逆に権威がないものはクズとしか考えられないのです。 ブランドものに走るのも権威があるからですよね。 その権威の基準が人によって違うので厄介なわけです。 当然ながら権威を満喫するには対価が必要になります。 そのためには金が必要という考えの人が多いですね。 自ら工夫して権威を超越することを許せない人は少なくないです。 こういった解釈はできないでしょうか。 愛娘が権威のないクリエイティブなことをやっている。 権威がないのだから価値なんてない。 無価値なものを続けているのは害でしかない。 ともあれ、音楽を続けるというのは素晴らしいことです。 これに懲りず、ずっと音楽を楽しんでください。

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世の中には、「才能」が大嫌いな人も居るんですよ。 自分に無いからです。 あるいは、趣味人道楽人のおかげでひどい目にあったり、あった身内を知ってるからです。 ただ、人生においては、その程度の偏見は適当に受け流す技量が必要です。 普段は、わざとむっとしておいて、母の日にお手紙をいれて、「私は作曲してる時が楽しいです。学校でも受けてます。私がいじめられないのはこの特技があるからです。普段はむっとしてるけど、こんなふうに産んでくれたことに感謝してるんだよ。」 とか書いてやればいいんです。 これでまだ文句言うようなら、不良になったフリをしてください。 このほか、ありとあらゆる返し文句を考えて、それに対する相手の反撃まで考えて、セリフを想定してください。 適当に物語をつくったり、表現をかえて、相手を泣かせる、納得させるのは、歌詞の練習法として、最良ですよ。 親なんざ、適当に泣かせて黙らせておくのが一番ですよ。

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人の趣味を理解できない人はいるものです。 鉄道や釣り,BLや2.5次元,本人はなによりも大切にしているものでも,それが理解できない他人からすれば,まったく理解できないということはよくあることです。 そんなの気にしても始まりません。 なぜ日本人にはフランス語が分からないのかというのと同じぐらい,悩んでも仕方がないことです。なぜ趣それが趣味になるほど好きなのかはわかる人にはわかるし,わからない人にはわからないというだけです。 それに「作曲なんかして気持ち悪い。変な人」というのは決して叱っているわけではなく,理解できないということを言っているセリフのように聞こえます。たとえばあなたが万引きしたり,同級生にいじめを行ったりしたら,「万引きなんかして気道悪い」とか「いじめなんかして気持ち悪い」とは言わないと思います。「○○なんかして駄目じゃないの。何考えてるの,やめなさい」という風な言い方になると思うのです。 お母さんからすれば作曲とか小説書きとかプログラムつくったりとかラジオ作ったりとか昆虫の標本作ったりとかそういうのは全部気持ち悪い・・・というか理解できない世界だというだけだと思います。 男で手芸やケーキ作りが趣味の人や女でサッカーや野球にはまっている人にも親の理解が得られにくい場合があったりします。そんなのと同じで,単に親が普通だと考えているものの中に入っていないというだけです。 でもケーキ作りのプロなんて実は男ばかりだったりします。女性のプロサッカーリークだってあります。お母さんの考える普通が普通とは限りません・・・っていうか「ふつう」という言葉自体,そもそも定義はなにもなく「自分が普通だと思うものが普通」なのです。 ですからふつうは人によって違います。あなたの普通とお母さんの普通と私の普通はみんなそれぞれに違います。 気にする必要はありません。 ただあなた生活は勉強だったり学園生活がメインなのですから,それらのメインディッシュを十分楽しむためのサイドメニューとして何を選ぶかはお母さんの考えることではなくあなたが考えるものを好きに選べばいいんです。

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中3ですか。「受験生なのにピアノ弾いて遊んでる」っていうことじゃないですか? 気にしない。ほどほどにやっていればいいのでは? 受験が終われば「これ私の趣味だもの」で大丈夫だと思います。

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そういう人は居ます。 僕の父親は、音楽や美術なんてクソの役にも立たない 無駄なものと考える人でした。 たとえ親でも折り合いが付かないことはあります。 自分自身がハッピーになれることを、 主さんは続けて下さい。 誰のものでもない主さんの人生なのですから。