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2021/10/18 6:55

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かてぃん(角野隼斗さん)ショパン国際ピアノコンクール3次までお疲れ様でした。

補足

反田さんが日本人50年ぶりの2位入賞と大健闘しましたが、発表から半日経っても、お祝いの言葉も何もなしですね。 大親友のはずなのに。 他の仲間や関係者からは続々と祝福のメッセージが入っている中、やっぱり。。という感じですね。 三次終了後に反田さんと角野さんのツーショットインタビューが日本語でアップされていましたが、終わったら、ワールドツアーやろうぜ!とご機嫌の笑顔だったのですが。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

親友のムカワさんや即興ピアニストの菊池さんなど周りから続々お祝いツイートが入る中、結局だんまりのままでしたね 少し無理してでも、おめでとう、の一言ツイートできないとは 発表時間もわかっているのだし もういい大人なんですから 角野さんも反田さんもすごい数の応援者たちが注目しているのでダンマリはちょっと目立ちますね 反田さんと小林さん大健闘で本当にお疲れ様でした 今後のご活躍お祈りいたします

お礼日時:10/21 16:31

その他の回答(9件)

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反田さんには個人的に連絡とっているんじゃないかなぁ、と思いました。エージェントも同じですし、彼らの関係性はtweetだけでは読めないかな。 まぁいいねくらいしても、と思う気持ちも分かります。 角野さんはショパンコンクール終わって、パリにいるルイサダ先生の所に行かれてましたよ。今は分かりませんが、1次と2次の間の短い時間にもパリまで行って教えを受けていたようですね。ですので、本気で上に行こうと思っていたんだな、熱が足りない、とは思わなかったです。

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この方は容姿も良いですし、まだ26歳です。その人のキャラクターがある。 例えて言うと、野球では新庄選手みたいな感じなんでしょうか。(笑) 牛田さんとかとは違うタイプです。それでも金子勝子先生のブログを観ますと努力して集中して凄く理解も早い。何か違う力が働くなんて思いません。 やっぱりこの方は実力と才能に溢れております。お母様が熱心に教育なさって本当にブログで一生懸命皆様からの励ましに対してお礼を述べており確り 彼のフォローをしていると感じました。そしてよく話し合いをしたとの事。 この方がもう一度ショパンコンクールに挑戦されるか解りませんが、今の日本の演奏家の中でも演奏に華がありますから、それも評価対象になります。 確りとショパンを学ばれていないとショパンコンクールは甘くは無い。実力でここまで来たのだと思いますが、彼も負けず嫌いだからそのような言葉 になっただけですよ。これから年齢を重ねれば、また変わります。

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3次予選に進出しただけ、運も実力のうちだと考えれば、彼は立派なクラシックピアニストとして認定されたということになっちゃうんですよねぇ。 だから天狗になっても良い気もしますよ^^; また、私は逆に、最高峰のコンクールが大衆からの反響を加味したことに敬意を評したいです。 奏者のバックグラウンドが評価に影響することのほうがコンクールの質を下げる気がします。 誰それの門下生だから…とか、どの国のナンタラ大学で学んだからとか… それらは「コンクールの結果に影響を与えない」とは言われてますが、無いわけがないと思う。 単純に音楽に親しみ楽しむ側としては、そういうものは取っ払って人の演奏を聴いて楽しみたいところですが、 なぜかクラシックはそうならない。 クラシック音楽のファン層にも、そういう事に拘る人が多い気がしません? ですが、時代は変わりつつありますよね、YouTubeのおかげで。 「才能があってもコンクールで勝たないと知名度が上がらないのでピアニストとして食べていけない」という時代じゃ無くなったことで、クラシック業界自体も変わっていくような気もします。 極端な話、YouTubeで稼げるからCD出したり事務所に入ったりしなくても良いし、YouTubeで知名度上がればLIVEチケット売れるし…なわけですから。 以上、綺麗事を書きましたが、 とはいえ、「ショパン国際ピアノコンクール」…そんな甘いものじゃないですよね。 長いあいだ努力を積み上げて世界最高峰コンクールに挑む人が、ポピュリズムで評価されるピアニストと同列になるのは解せない…のは、当たり前のことだと思います。 誰かが勝てば誰かが負ける。 だからこそ、負けないだけの演奏をして、聴衆を魅了させるしかない。それだけのことという気もします。

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ショパンコンクールはスポーツで例えるとオリンピックみたいなもので、出れただけでもスゴイです。 正直、カティンさんはリーゼントと特攻服でピアノを弾くエンターテイナーというイメージの方が強かったので、3次予選まで進んでびっくりしました。 ちなみに辻井伸之くんも3次予選止まりでした。過去には2次予選で落とされた世界的ピアニスト ポゴレリッチというのもいました。 ガチの実力派ピアニストでも落とされる世界ですので、牛田君とか。 3次予選まで進めたという事は、芸術家、ショパンの伝道者として本物と太鼓判を押されたようなものです。

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