'92 ゼファー1100にTMR38を付けています。今回、相談したいのはプラグの焼け具合の差についてです。 2番〜4番シリンダーに対して1番シリンダーのプラグが白いという点です。

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ベストアンサー

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皆さん、多くの情報をありがとうございます。 ヨシムラでのOHから3年経過しているので、各所を点検してみたいと思います。 ベストアンサーは大変選び難いのですがkitsutsukiさんにさせて頂きました。 本当にありがとうございました。

その他の回答(3件)

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御希望の回答でなくて申し訳ないですが.. 、 質問の内容で明確な事はプラグの焼け色だけで、それ以外(の本当に必要な情報)が漠然としすぎていて、だれも、明確な回答を示すことが出来ない ...というのが本当のところだと思います。 私は、もう少しプラグの焼け色が揃うところまで燃調を合わせる自信はありますが、それには、(大雑把に)実油面測定&調整 と スロットルバランス&パイロットスクリュー調整 と スロットル開度ごとの運転状態確認 乃至は 走行フィールの実走テスト を、自分の手で実施してという条件が付きます。 残念ながら、キャブレターセッティングについて、漠然と考え過ぎだと思います。 TMRにもセッティングマニュアルは存在しますが、これを参考に、せめて 各燃調パーツのカバー領域を知った上で燃調を論じられる事をお薦め致します。

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1番が気になりますか…(笑) 僕が気になるのはのは2番のシリンダーの焼け具合のバラつきですね この中では1番がまあまあいい焼け具合のように思いますが でそれを基準に考えるとしたら 他の気筒は#1よりは濃いんでしょうね … 油面、同調、プラグ、プラグコード、バルブすり合わせ、圧縮…いろいろ疑えますね いちばん気になるのは2番のシリンダーで同じ気筒の#3と#4の焼け具合の差です… 自分のバイクならちょっと焦りますね(笑) 4気筒2バルブ、4イグニッションコイル、8プラグなので 理屈で潰していくと プラグ、プラグコード?を疑ってみるかな… イグニッションコイルで片側だけ火が弱くなるって事あるのかな…あまり聞いたことがないので たぶんコイルではないと思います 言っている事わかるかなぁ… まずは新品のプラグでしっかり走り込みもう一度焼け具合を再確認してみては? それからですね もしこれが新品のプラグだというなら 1番よりも2.3.4が少し濃いという事 と2番のツインプラグの左右差の原因を調べてみるといいんじゃないでしょうか?とりあえず… 燃費はどれくらいか気になりますね… ps たくさん回答が出てきたのですが読んでみて質問者さんが混乱しないように書き加えようと思いました 1つのシリンダーで2本のプラグの焼け具合の差が出るのはおかしいんです… 同じ気筒で同じ混合気な訳ですから右が薄いとかも左が濃いとはなりません。しかも2バルブなのでね 回答者のプロの方のカテゴリーマスターさんも言っている通りだと同意します ぜファー1100は4気筒、4連キャブ、2バルブ・ツインプラグ、4イグニッションコイルです それぞれのコイルをA.B.C.Dとしたら Aのコイルから#1と#7 Bのコイルは#2と#8 Cは#4と#6 Dからは#5と#3のプラグに火を飛ばします つまり1番のシリンダーは1つのキャブから燃料を吸ってAとBのコイルからプラグをスパークさせているという事です なので1番シリンダーのプラグの#1#2の焼け具合が良くて、2番シリンダの#3#4プラグの焼け具合に差が出るのがおかしく、コイルがおかしいと仮定すると3番シリンダーのプラグも差が出てくるはずだと思います。同じシリンダーでやけ具合に差が出るとするとプラグかコードくらいが原因なのかと思います 交換しているなら別ですがキャブセッティング頼まれたらまず交換しますね…綺麗に見えても熱が入ったり燃調濃すぎて死んでるプラグもありますし、火が飛んでも圧縮画かかるとスパークしなくなるプラグもたくさん見てきました 必要ないとおっしゃる方もいますが キャブセッティングでプラグ交換は基本ですよ(笑)セッティングマニュアルにも書いてあると思います だからまずプラグを新品に変えてガッチリ走り込んで焼け具合をもう一度確認するところからやり直すといいと思います。スクリューの戻しの回転数とかも厳密に言えば気筒差によって違ってくるので回転数だけでは揃わないし、ニードルの段数の間違えとかも考えられますが おそらく2、3、4番がくすんでいるのは同調が原因じゃないかと思います。

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