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2021/10/18 21:22

77回答

ピンクレディーと中森明菜 どっちが、全盛期、凄かったんやろうか??

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質問者2021/10/20 1:24

回答どうも有難う御座います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答有難うございます。

お礼日時:11/27 16:46

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ビンク・レディーと中森明菜の、ど真ん中世代です。双方女性アイドルで、レコード大賞受賞されていますね。 凄かった方は、歌謡界の数々の記録を当時3年足らずで塗り替えたピンク・レディーですね。明菜もレコ大連続受賞していることは、昭和女性アイドルとしては凄いことだと思います。両方大ファンな50親父です。

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質問者2021/10/20 19:18

回答どうも有り難う御座います。

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ピンクレディーがデビューしたのが1976年、中森明菜さんがデビューしたのが1982年です。時代差もありますが、ピーク時の1、2年の勢いは子供を中心にピンクレディーが凄かったです。 中森明菜さんは全アーティスト中で、レコード(シングル+アルバム)の年間総売上1位を計4度獲得し(嵐に続いて歴代2位)、1983年から1989年までの7年間は継続して年間総売上10位以内をキープしていました(一方、ピンクレディーは年間10位以内は1977年から1979年の3年間のみで、うち1位は2度のみ。よって、長期的には、ファン層が幅広く、アルバム含めて安定的に売れた中森明菜さんの方が人気もセールスも幅が広かったですが、短期的な勢いとしては、子供を中心にグッズ販売もされ疾風のような勢いでピーク時の1、2年の間にシングルのミリオンが5作あるピンクレディーが凄かったですね。短期集中型の瞬間風速が高かったです。 中森明菜さんの場合は、当時の小学生に対してはチェッカーズと共に人気1、2位を争って人気がありましたし、大人に対しても、当時は演歌歌手が圧倒的に強かった有線放送で最多リクエスト歌手賞(リクエスト数が1位)を5年連続で獲得するなど(歴代1位)、大人に対しても人気がありました。男女比に関しても、若い男性だけでなく、子供以外の女性に対しても人気が高かったです(この女性ファンが長期の人気を支えた)。それがピンクレディーとは異なる点です。 その違いが、ピンクレディーよりも中森明菜さんの方が長期に渡って安定的なセールスを記録した理由と思われます。 余談ですが、70年代デビューの人達だけで考えると、天地真理さんがちょうど、子供中心にグッズ販売や冠番組を持って人気だった短期集中型のピンクレディー型の人気、山口百恵さんがちょうど、人気の幅と継続期間が長かった中森明菜さん型の人気ですね。大雑把に分けると。 しかし、いずれにしても、ピーク時の1、2年の勢いはピンクレディーが凄かったです。子供は皆、学校で振り付けを真似ていました。 なお、あくまで参考ですが、認知度に関しては、6年前(2015年)の日経エンタの調査で、中森明菜さんは調査時点の全世代を含めた国民の75%が知っているという結果でした(ピンクレディーはデータなし)。

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ピンクレディでしょう。 ペッパー警部邪魔をしないでーね♫

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売り上げ的にはピンクレディーのほうが凄かったと思います。 ただ歌唱力や表現力では中森明菜さんのほうが凄いと思います。

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質問者2021/10/19 2:13

歌唱力は、中森明菜も全く無いです。 令和3年4月4日TBS放送 190人の声楽家が選ぶ本当に歌の上手い歌手男女ベスト50 1位      MISIA 3位      島津亜矢 8位      宇多田ヒカル 21位     岩崎宏美 47位     あいみょん ランク外!!  中森明菜(ベスト50位以内には、入ることが出来ず) 表現力だって、ピンクデイーの方が、凄いじゃない。 ピンクレディーは歴史に残る歌手だけど、中森明菜なんて、残らないわ。

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