「閃光のハサウェイ」がアマプラで公開されてて高評価だったので、最新のガンダムはどんなものかと見てみたのですが、男女のやりとりとかのセリフ回しがなんか古臭くないですか?

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ありがとうございます。原作が古いんですね。会話や人物造形が古い感じがしたのはそういう事なんでしょうね。納得しました。 3部作らしいですね。日中の戦闘が楽しみです。

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人それぞれだと思いますが、私は好きですよ。戦闘はどちらも夜間に行われてるから割と暗めにしてあるのかなあと思ってました。画面を明るくすればきちんと観れるし。私の中でガンダムは人間ドラマなんですよね。だから、こう言う感じのは好きですよ。

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夜間の戦闘だから暗いのは分かりますが、1本の映画として見た時に暗いまま終わってしまったのはちょっと不満でした。少しでもいいから明るいシーンを入れて欲しかったです。

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富野由悠季が監督を務めていないが、正統な富野原作の小説を元にしたアニメで『富野節』と呼ばれるものがそうさせている。 アニメ制作に富野監督が関わっていないが、あえて『富野節』を残すことで逆襲のシャアの正統な続編たる雰囲気を残していると言える。 富野節とは、富野由悠季監督の独特なセリフ回しでアクが強く印象的である一方、会話が不自然で一般ウケしないという致命的欠点がある。 それ故に富野耐性の無い人にとってはとっつきにくい。 富野由悠季が描く男女関係なんて今も昔も何ら変わってません。 何なら富野監督の最新作の「Gのレコンギスタ」をご覧になったら分かります。 また戦闘シーンが暗いのも夜襲だからでこれも原作小説通り。 夜襲なのに明るかったらそれこそ低評価の荒らしでしょう。 それと小説版のやり取りを可能な限りそのまま映像化しているから、ハサウェイとギギのやり取り(会話)は全体を通して観ると理解できても会話として破綻しています。 小説版が発行された平成初期の当時からニュータイプ同士の会話はオールドタイプには理解できないと言われていました。 映画の評価が高いのは原作小説の再現度が高いからです。

テレビ版Zの富野節の会話や言い回しはかなり好きです。 小説はよく読みますが、昔書かれた小説でも男女のやりとりを古臭く感じないものはたくさんありますから、やっぱり古臭いかな~と思ってしまいます。 みんな原作読んでるんですねー。

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原作が古いですし、富野監督作品はそもそも一貫して言い回しが独特ですから、それが好きって人もいるんでしょう。 戦闘シーンも確かに暗かったし出てくるガンダム 系の機体も怪獣みたいでオールドファンの自分としてはイマイチでした。

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一番最初にみるのガンダムが「閃光のハサウェイ」なのがそもそも間違え最低でも逆シャア見ないと話はわからないものだから

リアルタイムで子供の頃にZ見て、逆襲のシャアも見てます。ZZの頃には飽きて、それからしばらく触れてなかった感じです。最近アマプラでガンダムが色々見れるようになってるので見始めました。