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2021/10/20 23:39

44回答

ギターって、腱鞘炎でもできるでしょうか…?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまありがとうございました! ちなみにギターはやったことないです。 本当はドラムを始める予定だったのですが、両手首腱鞘炎になってしまって、他の楽器を探していました。。 ギターはやはり痛めそうですね。。 色々探しているのですが、やはり楽器はぜんぶアウトみたいですね… 悲しい…( ; ; )

お礼日時:10/21 23:17

その他の回答(3件)

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腱鞘炎と無縁で死ぬまでやれる人もいます。そもそも手首をひねらないと弾けない楽器でもないし。 もちろんギターの種類を考えるのも大事ですが、それよりも弾き方の見直しじゃないすかね。治りかけて手を出してまた痛めて、とやってたら慢性化しまっせ。

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恐らくですが、御質問の趣旨に合っていますかどうか、 チョーキングで、指が痛い場合、ギブソン系の、ミディアムスケールのギターがいいと思います。 比較的、という意味ですが。 あるギタリストの記事を読んだのですが、その人は、ストラト(ロングスケール)を見ると、「指が痛くなりそうなギター。」という感じがしてしまうそうです。 ミディアムスケールですと、同じ弦、同じチューニングでも、チョーキングが楽に感じられると思います。 あとは、あるメーカーの、ギブソンタイプのギターが有るのですが、そのギターは、同じ弦、同じチューニングであっても、弦のテンションを変えられるように、ギターのボディの裏から弦を通して張るのか、ギブソン系のようなブリッジの弦の張り方かを選べるような構造になっています。 裏からのほうが、同じチューニングであっても、テンションが強いようです。ベースにも、そういう仕様の物が有りますよね。 その事から言いますと、ストラトタイプであっても、ブリッジがギブソンタイプ(チューンオーマティック)であれば、裏から通すタイプよりも、テンションは緩い、という事になると思います。 総合(?)しますと、ミディアムスケールで、ブリッジがチューンオーマティックのギターが、その意味ではいいという事になると思います。 もっと言えば、ショートスケールのギターも有ります。 他にも案は有りますが、長くなりましたので、まずは投稿しようと思います。

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>ギターって、腱鞘炎でもできる や、できないでしょう。 >あまり痛めずにできるもの 手首をあまり曲げないように注意して練習 したら可能性は低くなるでしょう。 ギターに限らず、同じことです。