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2021/10/21 15:59

1212回答

創価学会の信者の方に質問です。

補足

皆様の回答を見て「病気が治る」という宗教ではないということは分かりました。 では、1980年代に「病気が治る」「災難から守られる」という触れ込みで入信した学会員は今「そんな事は言っていない」「病気になるし、災難にも遭う」と変更されてしまっても何とも思わないのですか? 「話が違うじゃないか!」と憤りを感じるのが普通ですが「病気なんかどうでもいい、良い宗教に入って幸せ」と洗脳されてしまっているとは思わないのですか?

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ベストアンサー

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質問者2021/10/22 10:33

最もまともな回答をありがとうございました。 確かにおっしゃる通りだと思います。 >必ず願いが成就すると言われて入信した人達からしたら、インチキ →私も「必ず病気が治る」と言われて執拗な勧誘を受けていましたが、治らないでしょうね。治らなかったら「信心が足りない」「もっと〇〇先生を信心しなさい」「もっともっとお布施をしなさい。そんな額では安すぎる」と言われるのがオチです。 そのうち治らなくても病気のことは諦めて「学会に入って良かった」「世界一偉い先生と繋がれて本当に良かった」と思うようになるのでしょうね。私の別の親戚は学会を辞める位なら死んだ方がマシと言っています。 結局、学会に頼らなくても腎臓病は高校生の時に自分で治せました。 私は信仰(道徳心)は自信の心の内だけでも十分だと思っています。 団体に入ると人間の金銭欲や性欲が出て来て堕落する事例がよくある。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

BA以外にも、あかしろきんじょ様、art様、gro様、ton様の回答もよかったです。ありがとうございました。 結論として、昔の学会員が言う「信心をすれば病気が治る、災難から守られる、願いが叶う」というのは、最初から無かった事になっているというのが判りました。 親戚も「病に伏せている事と学会や信心は全く無関係」と、思考を遮断して今日もお題目を唱えているのでしょう。

お礼日時:10/28 19:01

その他の回答(11件)

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2021/10/28 0:17

私は学会三世で生まれた時から学会員です。

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2021/10/28 0:17

私の体験談で恐縮ですが、参考にしていただければ幸いです。

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矛盾だらけの団体なので屁理屈を捏ね自分達に都合のいいように物事を解釈 して言い逃れするしか方法がないのです連中は核心を突かれると話題を変え たり意味不明な講釈を長々と一方的に垂れたりと話が全く噛み合わないので まともな会話は出来ません連中から納得できる話など聞く事は出来ませんよ

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質問者2021/10/27 9:43

確かに下の1149688052がいい例ですね。

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何やら得体の知れない「物語」のような感じもしますが。創価学会を他教団と混同しているのではないですか? >家族全員が熱心な信者で、五十年位信仰して計数千万位の寄付をしております。 「目の玉が飛び出る」額ですね(笑)。私の周りに、そんな高額な寄付をしている学会員などは一人もいませんがね。その学会員というのは、世界の大富豪のように「○○財団」というもでも設立できるほどの大資産家なのでしょうかね? >〇〇新聞を無償で配って、 「無償」ではありませんよ。ちゃんと給料は出てますよ。 >親戚夫婦は日頃から「私たちは学会員だから病気にはならない」「病気になってもお題目を唱えれば治る」と言っていましたが 少なくとも創価学会では、そのような「指導」などは行ってはいませんが。 創価学会の信心はをしていても、「人間」という存在から離れるわけではないのです。人間である以上、学会員といえども当然病気もします。そもそも「生老病死」というのは、仏法で説く普遍的な人間生命の実相です。 「病気になってもお題目を唱えれば治る」。こんな指導も学会では行っていません。病気になれば、まず医者にかかるべきです。そして治療を受ける。そのうえで「治療の効果が発揮されますように」と題目をあげて祈る。「仏法と申すは道理」(四条金吾殿御返事、日蓮大聖人御書)なんですよ。他のインチキ宗教のように、「祈りさえすれば摩訶不思議で霊験あらたかな奇跡が起きて病気が治る」などという“教義”など、創価学会にはないのです。 >学会の人々は物事を全て自分の(学会の)都合のいいように解釈しているだけだと思えてなりません。 >素人でも納得出来るように簡潔に教えて下さい。 実際に学会に籍を置いている立場の者から言わせれば、質問者の言い分は、事実に反する「デマ」の類の「オンパレード」です。この質問こそ、何か「自分の都合のいいよう」な、まことしやかな「解釈」に満ちているとしか言いようがありません。大袈裟な表現もありますし。心ある人ならば、「素人でも納得出来る」ことですよ。 「『蟹は甲羅に似せて穴を掘る』と言われるが、人間の思考も、自分の境涯の投影であるからであろう。 そして、退転者の流すスキャンダルを鵜呑みにする人もいれば、本質を見抜き、一笑に付す人もいる。 この反応にも、その人の境涯、人格、人間観が端的に表れる。人間は、常に自分を基準にしてしか、他者や物事を推し量ることができないからである」 (小説『新・人間革命』第8巻「清流」の章) 参考までに、この小説『新・人間革命』の文章を載せておきますね。

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質問者2021/10/23 11:59

親戚は金持ちでは無いが、数百万円の土地を無償で提供したと聞いたし、更に月々数万円?の寄付を考えればその程度になるとの推測であって事実を確認したわけではありません。 しかし別の親戚は歯科を営んでおり、40年位前、学会の幹部から「あなたの家は歯科だから月々500万円は出せるだろう」と言われ「冗談じゃない!」と言ってそれで目が覚めて学会を脱会したそうです。 貴方の文章を読むとまともな団体のように思えますが、私が子供の頃の学会員は「信心をすれば病気が治る」「災難から守られる」と言って毎日勧誘に来ていました。やがて家の仏壇を見て「こんなものに価値は無い、燃やせ」と言って母にライターを持たせて庭で紙の本尊を焼かせました、母は泣いていました。更に「お母さんは癌だ!学会に入らないと死ぬ」と断言しました。 しかし入信しませんでしたが、癌にはなりませんでした。 これは脅迫罪です。それ以来アンチになりました。

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友人(学会員)の奥さんは乳癌になったけど信仰のお陰で治ったと言っていました。 まぁ深くツッコミはしませんでした。

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質問者2021/10/22 10:36

乳がんは誤診が最も多いそうで、最初から癌ではなく良性腫瘍だった可能性もある。 まぁ深く突っ込まない方が本人は幸せ。

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母が学会でした。高齢者なので本来ならばデイサービス等受ける事が出きるのに、やれ会合だの、勤行会だの?座談会だの引っ張り回される。 車送り迎えしてくれるから大丈夫だと母は言う。しかし子供からしてそれより高齢者なのでデイサービスに行くよう進めるが何しろあの年齢90才で活動?周りの会員も高齢者に対して何も思わないのですかね?また助言するものかと思いますけど。常識無さすぎ。会合の場所で死亡したり倒れたりして責任とれるんですかね。

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質問者2021/10/22 10:22

学会員はデイサービスに行く暇があったら会合に出席した方がはるかに有意義で体の状態も良くなるという考えでしょう。 ちなみに私の父が内臓破裂で入院している時に雇ったヘルパーが学会員で父が「水を取ってくれないか」と頼むと「うるさいねー!私は今お題目を唱えてるんで後にしてよ!」と怒鳴られていたことがしばしばあったそうです。 学会員は目の前にいる困っている人より信心の方が大事なのでしょうね。 学会とはそういう教えなのでしょう。 私は教義より、困っている人を助ける方が大事だと思いますが。