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2021/10/23 11:21

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厚生年金から国民年金に切り替えましたが

年金 | 税金、年金56閲覧

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2021/10/23 13:35

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厚生年金加入と同時に国民年金にも加入していることになっています。 質問者の場合公的年金は19歳から60歳迄の41年間加入する事になりますが、国民年金は20歳から60歳迄となっていますので、40年間国民年金の満額になります。 65歳に受給する場合、厚生年金は建物で言えば2階部分になり、6年間以外に加入すれば、国民年金にプラスされた老齢厚生年金が受給が増額されます。

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もちろん変わります。 年金は二階建て構造になってまして、一階は国民年金で、国民誰もが入ってます。サラリーマンもこの一階部分入ってます。 で、サラリーマンはさらに厚生年金という2階部分も入ってます。 なので、40年間国民年金よりも、 6年厚生年金の方が、貰う額は大きくなります。

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もらえる年金は、「老齢基礎年金」と「老齢厚生年金」の2つの年金があり、あなたは両方の年金がもらえます。 「老齢基礎年金」は国民年金保険料を納めた人も、厚生年金保険料を納めた人も扶養の主婦も、国民みんながもらえます。 6年厚生年金、34年国民年金の場合と40年間国民年金は、同額がもらえます。 「老齢厚生年金」は、厚生年金保険料を納めた人だけがもらえる年金で、納めた厚生年金保険料の総額に比例した額が支給されます。 40年間国民年金の人は1円ももらえません。 厚生年金は、従業員は将来もらえる年金が多くなり得です。経営者は、会社(経営者)も従業員と同額の厚生年金保険料を納めなければならないため、損です。