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2021/10/23 15:32

77回答

発信者開示請求されたら、この人はどうなってしまうのでしょうか? Twitterです。 ※ちなみに私ではありません。

画像
補足

peing→匿名質問箱です。

Twitter | 法律相談165閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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この手の話し見るたびに・・・ アホか!?Twitter社に発信者情報の開示請求しなくてもpeingが発信してるに決まってるだろ! って思うの自分だけ??笑

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どうなるかこうなるかは、その画像だけでは、何とも断定できません・・・ 要は、SNSやネット上による他人への誹謗中傷的攻撃は、その書き込みされた違法性の問題ですから・・・ だから、裁判外開示請求なら、ほとんどの場合、ダイレクトにプロバイダーに発信者情報開示を求めたとしても、個人情報保護法がネックとなり開示されないことが多いです・・・ だから、その書き込みされた違法性の度合いや、真に開示を必要としているのかってことの判断が、プロバイダー側としても判断尽きずらいこともあるのでね・・・ だから、無暗矢鱈に開示してしまうと、プロバイダー側が利用者から損害賠償請求されかねないリスクを負うことにもなるし・・・ だから、質問の下の方の画像の文字には、弁護士等と相談して決める云々て文字が見られますが、裁判上で開示請求しないと難しいってことです・・・ この、発信者情報開示請求は、素人の本人訴訟では法律要件の構成が難しいしだろうから無理な話だし、弁護士でもこの手の事件を多く経験しているって人は少ないのが現状だろうしね・・・ まあ、裁判所が開示せよとの判決をしたなら、プロバイダー側としたら「プロバイダー責任法」に基づいて、開示しないとしょうがないしね・・・ ただ、この手の問題について、総務省などでも、法改正(罰則の強化など)も含めて、今後、動きを強めるようだけどね・・・・ 参考までに、↓の総務省などの解説をどうぞ・・・ ――――――――――― インターネットトラブル事例集 総務省は、子育てや教育の現場での保護者や教職員の活用等に資するため、インターネットに係るトラブル事例の予防法等をまとめた「インターネットトラブル事例集」について、インターネット上の誹謗中傷に係る事例(事例19 SNS等での誹謗中傷による慰謝料請求)を盛り込んだ「インターネットトラブル事例集(2021年版)」作成・公表しています。 インターネットトラブル事例集: https://www.soumu.go.jp/use_the_internet_wisely/trouble/ 事例19 SNS等での誹謗中傷による慰謝料請求:https://www.soumu.go.jp/use_the_internet_wisely/trouble/case/slander.html ↓は、総務省オフィシャルURL https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/hiboutyusyou.html ―――――――――――― 今月21日、インターネットで誹謗中傷を行った人の特定をしやすくするための「プロバイダ責任制限法」の改正案が可決されました。 昨今深刻な問題となっているSNSの誹謗中傷。本記事では、アンケート調査を基に、SNS利用者のうちどれくらいの人が誹謗中傷にあった、または誹謗中傷をした経験があるのか、その実態に迫ります。 また、具体的にどのような行為が法的に誹謗中傷にあたるのかや実際にあった誹謗中傷の事例、誹謗中傷にあった場合の対処法についても解説いたします。 誹謗中傷にあって悩んでいる方はもちろん、知らない間に誹謗中傷する加害者になってしまっていないか不安な方、誹謗中傷に対する正しい対処法を知りたい方は、ぜひ参考にしてみてください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000019346.html

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個人で開示請求しても、まず応じてくれません。任意です。裁判所や捜査期間の要請にしか応じません。 従って、この人の発言ははったりです。 誹謗中傷により何か実害がないと動く人もいないでしょうね。くだらないSNS上の喧嘩です。

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