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2021/10/25 11:45

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柔道家とMMA家はどちらが喧嘩でより強いですか? 柔道は打撃は無いですが服をつかんだ投げに特化しています。 投げは路上ではマットの上より威力が増し、一撃必殺です

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質問者2021/10/25 20:05

そう言われると、柔道の投げよりタックルの方が有用っぽいですね

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100%MMAが勝ちます。ちなみに柔道が勝つ要素は一個もないです、まず、喧嘩では取っ組み合いがほとんどで殴り合いがないと主張する方がみられますが、喧嘩をしたことがない喧嘩童貞な方が多いです。実際は喧嘩において打撃はかなり重要です。なので打撃を知ってるか知ってないかはだいぶアドバンテージが違います。なので組みつく前の打撃の段階でだいぶ致命傷を負ってしまい、柔道家が組んでも総合格闘家にバックを取られ、バックを取られると柔道はなにも対応が出来ません。それはバック取られての攻防を知らないからです。柔道は昔も今もなんですが、多少はルールが変わったものの、ほとんど襟と袖しか掴まないので組んでもレパートリーがなく、すぐに待てがかかってしまいます。また、投げ技の技術でいったら互角かもしれません、それはお互い苦手なアドバンテージを持っているからです、MMAは衣類ありが苦手だそうですが、逆に柔道はタックルは無しなので、タックルされたらMMAに即テイクダウン取られてしまいます。実際の喧嘩だとどこを掴むのも有りなので組み技といっても格闘技経験のない素人にしか通用しません。それに比べてMMAはある特定のルール制限があるものの、ほぼ喧嘩ルールです。レパートリーの豊富さや実践経験を考えればMMAが勝ちます。後寝技になった途端柔道家とMMAでいったらMMAの方が寝技出来る方多いんで、柔道家は確実にMMAに劣ります。

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質問者2021/10/25 20:08

喧嘩では取っ組み合いがほとんどで殴り合いがないと主張する方がみられますが、 私もそう思ってました。 それに加えて 最悪、歯が折られても、鼻を折られてもダウン、ノックアウトさせられなきゃ意味ないですから、打撃は。 なので打撃は喧嘩では重要ではないと思ってました ありがとうございました