オーディオインターフェイスって、PCに直さしじゃなくて、USBハブ経由でも問題ないものでしょうか? 一般的に。

補足

特に最近のノートPCだと、USBCしかなく、必然的にオーディオインターフェイスのUSBAに合わせるためにハブをかます必要があるので、どうなのかなと思いました。

DTM99閲覧

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その他の回答(4件)

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問題無い場合もあるし、問題ある場合もあるので、メーカーは保証していません。

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自分の場合は、USBハブ経由だとオーディオ・インターフェースが認識されなかったり、動作しても音にノイズが乗ったりした経験があります。 なので、オーディオ・インターフェースだけはPC本体に直接接続で、それ以外のUSB機器はUSBハブ経由で接続して対応しています。 まぁ、試してみて問題なければそれで良いのではないでしょうか。

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基本的には問題ないとおもいます。 ただ、USB typeA端子には、USB2とUSB3があって、一部の古いオーディオインタフェースには、明らかにUSB3で動きや認識が悪いものもあるので、そこは注意です。 そういう場合は、USB TypeCとUSB typeBを直結するケーブルをつかえばうまくいくことが多いです。 理想的には、途中に変換プラグやハブを挟まないほうがいいのですが、こればかりは頭が痛いです。 悩ましいのは、最近多い、USB TypeCだけがついたMIDI機器の存在で、わざわざTypeAに変換してハブにつなぐのも頭痛で、悩むところです。 なお、下の方のご意見にある「USB TypeCをTypeAのホストにさしてはいけない」ですが、昔言われていた都市伝説のようなもので、そのようなことは全くありません。 現に、最近の小型MIDI入力デバイスはUSB TypeC端子が多いのですが、しっかり純正で、ホストに接続がわがTypeAのケーブルがついています。 端子の問題が起きやすいのは、オーディオインターフェースより、電力を食うMIDIキーボードなので、インタフェースは比較的、気楽なのですが。。

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オーディオインターフェイスにはUSB-A、USB-C、Thunderbolt接続があります。 当然PCの端子は限られますから規格にあったハブを経由して利用する事はできます。 私はオーディオインターフェイスについては、USB-C直挿しでしか使用した事がないので、あくまでも情報として知っているだけですが。 噛ますハブの個体によっては不安定になる製品もある様です。実際、USB-Aのハブを幾つか使ってますが、一つだけ頻繁に接続が切れてしまうモノがありました。当然、USB-Cハブにも当たり外れはあると思うので、注意は必要だと思います。 あと、注意が必要なのはUSB-Cハブの中には複数の規格違いの端子があるモノを使う場合で、都合上変換アダプタを噛ましたいケースです。 一般的に正しく認識されてないのがUSB-CとUSB-Aの違いについてです。これは全く違う規格なので、USB-Cを通常のUSB-Aに変換して使う事は規格外となり、繋いだ場合は最悪機器が故障する可能性があるとの事です。ですが、何故か変換アダプタが普通に売られてるので、皆さん勘違いされてるそうなのです。当然これは規格違反となります。 つまりUSB-Cは同じUSB-Cに挿してください。 次にUSB-AをUSB-Cに変換して挿す場合は、USB-C規格にUSB-A規格も内包されているので問題ありません。 この事に注意してハブを選べば失敗する事はないと思います。