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2021/10/27 2:20

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上手く言い表せないですが、King Gnuの白日って、J-POPの中でも群を抜いてる感じがします。

邦楽 | 音楽111閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

King Gnuに関しては、そもそも賛否が分かれそうな感じもしますしね。

お礼日時:10/28 1:27

その他の回答(3件)

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こればっかりは好みの問題だと思うのですが、 不穏な歌詞はドラマの主題歌だったのでドラマの内容に沿った物だからだとおもいます。 「イノセンス冤罪弁護士」 (私は見ていないので詳しく紹介出来ませんが) https://www.ntv.co.jp/innocence/ それに確かに常田君の亡くなった知人を思い浮かべて作詞した歌詞だったと思います。 Preteder、Lemon もそれぞれ映画、ドラマの主題歌でそのストーリーに沿った歌詞と曲調になっていてぴったりな曲です。 Pretender コメディタッチで、詐欺師が主人公で昔の恋人なんかも登場し、笑えるけどホロッとくるシーンもある映画の主題歌でした。 コンフィデンスマンjpロマンス編 https://www.fujitv.co.jp/b_h/confidenceman_romance/ Lemon 死をテーマにした法医学のドラマの主題歌で 米津玄師さんのお爺様が亡くなられたことで 作り替えられた歌です。 失恋の歌にも捉えられますが、亡くなった人が忘れられない悲しみを歌った歌です。 アンナチュラル https://www.tbs.co.jp/unnatural2018/

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私はこの曲からバッハの対位法への挑戦?みたいなものを感じます。 旋律に対してユニゾンで歌い上げる単調さや、PVがモノクロ調であることなどもそんな印象を受けました。

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そうゆうの(感性)はどこまでいっても『人それぞれ』なんだと思います。自分には特に感動もありませんでしたし、心の琴線に触れることはありませんでした。おそらく、探せば他にも似たようなものはあると思います。

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