大型自動車の教習で、方向変換時に後端を50センチ以内におさめるのがありますが、何を目安にしますか。

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ヒント ・大型一種の試験で使用するトラックの全長は約12m ・方向変換で使うコースの凹部の奥行きは10m ・車両がシングルキャビンだと仮定すれば、キャビンの長さが約1.5m、荷台の鳥居との間隔が約50cmあったとして… 以上の事から、荷台の鳥居と凹部の入口角が位置的に一致していれば概ね成功と言える。

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ここからは個人的見解だけど この後方感覚はそもそも、トラックをターミナルのプラットホームに付ける事を想定して行われる。 ただ、大型トラックを駈るプロの運転手が、大量かつ高価な積み荷を満載にして、誰の誘導も借りずにピタ付けしたところで誰か誉めるだろうか? 仮に後方感覚を失敗したとしても、後ろのポールに接触しなければ10点減点で済む話 それを変なスケベ根性で攻め込むような真似をすることがプロの運転と言えるだろうか? 他が完璧なら受かるんだから、此処は敢えて「捨ててしまう」という手もある。

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後方50センチですね 卒業試験の一番最初にやります。 まあ、運転に自信があるなら後方50センチは1メートル以上開けて止めて少し点数をひいてもらいあと合格点なら大丈夫です。 もし当ててしまったらそこで検定終了なので 私はチャレンジ精神でで15センチで止めましたけどね 目安はタイヤのしたのアスファルトの割れとか遠くのポールとミラーが重なり合う場所とかを見つけてやりますね 教習所の大型トラックは後ろタイヤから1メートル以上切ってありますので滅多にオーバーハングとかはしませんが これから大型トラックに乗った時に気を付けないと標識やガードレールに当てますよ

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