ID非公開

2021/10/28 8:26

22回答

生活保護を受けている人に、電子マネー(約一万円分入金されたもの)を、生活費として渡したが、後日、この行為は良くないと思い、電子マネーの返却を求めました。

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者2021/10/28 12:35

一般的には、返さないケースが、殆んどでしょうね。 1万円やそこら、直ぐに無くなってしまうだろうし、カードが有る限り、やるせない気持ちになるだけ。 一旦、生活保護を受けると、勤労意欲もなくなり、貯金もないから、老後もずっと、生活保護の人生を辿るでしょう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ケースワーカー(元、生活保護者)が現れましたので、あなたがBAです。 ちなみに、僕は厚生年金基金まで掛けて頂き、しっかり働いています。

お礼日時:10/29 0:34

その他の回答(1件)

0

〇生活保護受給者からすれば、一旦、貰ったものを返したくないのが心情です。 ●それは生活保護受給者に限りません。双方の自由意思に基づいて譲渡したものを後になって返せというのは、法的にも社会通念的にも認められません。 〇生活保護を受けている人に、電子マネー(約一万円分入金されたもの)を、生活費として渡した ●これをきちんと福祉事務所に収入申告していれば法的には何ら問題がない行為です。

ID非公開

質問者2021/10/28 21:16

あなたも生活保護を受けているのですか? 申告をしていないことが発覚し、不正受給になり、今、保護費が止まっていると言ってきました。