福島原発事故による癌の多発を否定する原発推進の専門家などをたまに見かけるが、被曝から二年目に小児甲状腺がんが増え始めたのも事実ではないのか?

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長谷川さんにお会いしたいと計画していました。 飯舘村役場の線量計が、3月15日前からとんでもない値。 それを村長が村民にも教えず隠蔽。 弘前大の床次氏らのグループが、飯舘村にも来て甲状腺を外した残念なスクリーニングでも厳しい甲状腺被曝が認められました。 しかし、かなり後からその甲状腺等価線量を改竄。 飯舘村が高線量になったのは、15日の午後からだったと猛烈な嘘をつき改竄。 エネ百科 床次でググって見てみてください。 その改竄の手法を自らカミングアウトしています。 半減期8日の放射性ヨウ素131ですから、被曝の前提日を少しいじるだけで甲状腺等価線量も大きく改竄可能です。 3月15日の午後までは、線量が低かったと床次。 しかし、真実はこの通りです。 他のモニタリングポストや福島原子力センターのデータを、見ての通りです。

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子供の甲状腺がんは被ばくが原因以外では考えにくいです。 ですので、事故後~数十年間の甲状腺がんは、全て事故が 原因と考えるのが普通の解釈です。 事故後に発症したすべての癌やホルモン異常、難病などは、 全面保証は当たり前と言う気持ちで国も東電も考えるべきです。 言いがかりや、詐欺による請求であっても全て補償するくらいの 反省と真摯な姿勢が当然の対応であると認識するべきです。 ましてや、被害者が裁判で証明までしなければ保証もうけられ ないなど、考えられない悪質な対応です。 原発を稼働し利益を得ると言う事は、通常の責任以上の責任が あります。「世界一厳しい基準」などの綺麗な言葉を並べるだ けではなく、有事の際は、「世界一厳しい懲役」で責任者全員 を豚箱行きにする法律を先に作ってから再稼働をするべきです。

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福島原発事故による癌の多発を否定する原発推進の専門家などをたまに見かけるが、被曝から二年目に小児甲状腺がんが増え始めたのも事実です。 そして、被曝から3年目には、その小児癌も激増状態になってしまったのです。 福島原発がメルトダウンし、爆発して吹き飛んでしまった事故の後、初めて一人、甲状腺がんの子が見つかって公表されたのは、平成24年の9月。 被曝から約一年半後に一人の子に甲状腺がんが見つかり、がんの子どもたちが急激に増えたのは被曝から三年目。原発推進の専門家は、これに答えられずに怒り出すばかり。

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あなたは何回も同じ質問をして回答されても又質問してますね 今まで回答されたことを良く調べた方が良いでしょう 原発事故による癌の多発を否定する方は、原発推進の専門家ではありません お医者さんですよ。医学的には専門ですが原発推進の専門家?ではないでしょう その後、岡山大学の津田さんと言う先生が福島県のセシウム137の残留状況と甲状腺がん発生の相関関係を論文にしたけど、引っ込めてあれはなかったことにしてるようです 福島県で子供の甲状腺がんが増えているとの唯一の証明の意図がある論文であったようですが検証に耐えないと言う事の様です それ以外は甲状腺がんは福島で増えてないと言う事に落ち着いていると思います。原発事故が原因とは考えにくいと言う表現はほぼ否定です。そう言った人も大学病院の医者であり、公的に子供の甲状腺がんについて調べた上での責任ある回答です それ以上はあなたが調べたら良いんじゃないんでしょうか

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原発推進に不都合な質問を大変申し訳ありませんが、具体的な根拠ある回答をお願いしますよ。 eyc********さん 2021/10/31 10:18 2回答 福島原発事故による癌の多発を否定する原発推進の専門家などをたまに見かけるが、被曝から二年目に小児甲状腺がんが増え始めたのも事実ではないのか? 福島原発事故による癌の多発を否定する原発推進の専門家などをたまに見かけるが、被曝から二年目に小児甲状腺がんが増え始めたのも事実ではないのか? そして、被曝から3年目には、その小児癌も激増状態になってしまったのでは? 福島原発がメルトダウンし、爆発して吹き飛んでしまった事故の後、初めて一人、甲状腺がんの子が見つかって公表されたのは、平成24年の9月11日?頃ではありませんでしたか?

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