今放送中の「カムカムエヴリバディ」 今朝の総集編を見て、やっぱり脚本の詰めがあまい。 算太に召集令状が来たときも、行方不明中なのに普通に帰省し安子が駅まで迎えに行ってましたし、

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回答ありがとうございます。 算太のシーン 別に駅に迎えにいくシーンなくてもよかったですよね 赤紙届く→算太突然家に戻る→家族喜ぶ→父親に追い出される→ 母親が握り飯を持っていく→算太との別れを惜しむ→バンザーイバンザーイ で、よかったと思うのです。 もしくは、母親が握り飯をもっていくシーンを作り、そこで連絡を取り合ってたであろう会話をするとかね 放送時間的問題なら、それこそ駅のお迎えシーンをカットすればよかったのではないかと…

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまありがとうございました。 いろんな方の意見が聞けて楽しかったです。

お礼日時:2021/11/23 21:50

その他の回答(5件)

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ドラマなんですから、楽しまないと(苦笑)。 アンチファンは細かいアラ探しの方が楽しいのでしょうか? よくそんな細かいことに気付くなあ、と感心します。 同時に、どこを見てんのよ。とも思います。 ストーリーの展開が早いこともあり、私は全く気になりません。 いよいよ戦況が悪化し、終戦に向かう物語になります つらい物語になりそうですが、しっかり見守りたいです

回答ありがとうございます。 別にアンチではないですよ 単なるドラマ好きです。 ドラマ好きなだけに、「もったない」と思うのですよ 細かいといわれてば、そうかもしれませんが、 ドラマ好きなので、それだけ映像やストーリーを見ています。 朝の放送は、出勤までのながら見になりますが、 録画をしてるので夜は再度ゆっくり見てます。 今回はヒロインが3人いることもあり、1人にかける時間がすくないです。 それゆえに、大雑把に詰め込むのではなく、 大切なシーンやセリフを大切にしてほしいと思ってます。 まぁ、ドラマの楽しみ方は人それぞれですので、 「こんな見方をしてる人もいるんだねぇー」と思ってやってください。

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そもそも算太は最初から違和感がありました。ヒロインの叔父さんにしか見えなかったから。

回答ありがとうございます。 ビジュアル面はおいておいて、 脚本というか、場面場面につっこみどころと謎が多くて そこまで、すっとばさないといけないなら、 もう少し場面を厳選すればいいのにと思ってます。

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算太にどうして連絡ついたのは誰もが抱く疑問で、説明する必要があったと思ってます。 安子が駅に迎えに来たと言うことは、算太から何時の電車に乗ると安子にに連絡もあったはずです。 携帯電話を無い時代で、どうして可能だったか絶対説明するべきでしたね。 稔の父か菓子屋にきたとき気がつかなかったのは仕方が無いと考えます。 名札は小さいし、距離もあったし、初めてのお客さんに近づいて名札を見る方が不自然です。 安子の父はどうして稔の父とわかったかと思いましたが、よく考えてみれば初めてのお客さんで、国民服してるお客さんで勘が働いても不自然では無いと思いました。

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回答ありがとうございます。 算太のシーン、みなさん疑問に思われてたんですね 安子が迎えにきて、「心配してたんだよー」と会話をしてましたね 少なくとも、安子は算太の行方は知らなかったみたいです。 電車の時間まで知らせてるとなると、当時では手紙しかありません。 電報はあったのかな? でも、どちらにしろ算太の居場所がわからなければ、赤紙の知らせもできないですし、 連絡を取ってたとなると、母親か祖父 でも、算太って逃げるように姿消したのに、手紙出してたの?とか もうモヤモヤです。 雉真家って、あの小さな町では名士だと思うんですよ その雉真家当主の顔を知らないというのは…とも思うのですが、 まぁ、あの場面では安子が気づかないていでいかないと話が進まないので、そうなのかもしれないのですが、 まだ、町中の人も誰も名札をしていないだけに、無理に名札をつけなくてもよかったのに。とも思ってます。

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算太が岡山駅に着いた時にたった一言ナレーションを入れていれば皆が「?」と感じたことは防げたはずと私も思いました。 制作者側に矛盾に気付く人指摘する人がいなかったか、あるいは「もういいんじゃない別に」とされたかでしょうか。 私だったら入れますね。 「行方がわからなかった算太でしたが、少しの返金と共に謝罪の手紙が届いておりすぐに電報を打つことが出来ました」なりと。 「雉真千吉」の名札の件 これはもうたちばな親子は目が悪かったと思うしか。汗 しかし私だったら 「間違ってたらすみません」「雉真千吉さんですよね?」 ではなく 安子父 近づいて客の名札を見て 「あ。やはり」「雉真千吉さんですよね?」 とする方が自然だと思いますよね、顔を知っていたとする設定に少し無理はあるにせよ。 流れがとてつもなく早くて雑なんだから見せ場については念入りに細かく演出して欲しいですね。

回答ありがとうございます。 算太については、私は母親が握り飯をもっていくシーンを作って そこで少しの会話で、「今までのように手紙が来なくなっても、ずっと待ってるからね」とかのセリフ1つで 算太登場の謎も解決できて、さらっと終わってしまった出征のシーンの感動も出たのになぁと思いました。 目が悪い笑 それいいですね。 あの距離で見えない名札なんて意味ないですよね。 あのシーンって、安子と稔の結婚につながる大事なシーンだったと思うんですよね。 なのにあのコメディのようなやり取りに、もったいないとしか言えないですよね 誰もが知ってる町の名士の雉真家当主なのに、 あんなに影が薄いとは… 前作の「おかえりモネ」が細かいところまで繊細に作られてただけに、「あー朝ドラってこんな雑だっけ?」と思ってしまいます。

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私もその2点は見ててすぐおかしいと思いました。 なぜか絶賛している方が多いですが、私は内容的には今のところ朝ドラあるあるネタのような展開だし特別すごいとも思えません。 ここ数年の朝ドラでも、いくら脚本に書いてあってもスタッフは気づかないのか‥?と思える場面はたくさんありました。 衣装もなんか統一感が無くご時世が伝わりません。 別に私もその時代に生きてたわけじゃないから本当の雰囲気は知らないわけで作られたドラマの中の戦時中しか知りませんが‥。

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算太の場面ではわざわざナレーションで「行方不明の算太に令状が‥」という感じでまるで念を押すように行方不明と言っておいて次の場面で帰ってきたからより視聴者に違和感が伝わったと思います。 それなら令状の場面をやらずそこは曖昧にして帰ってきてすぐ出征の方が良かった気がする。 赤紙がきてショックっていうあるあるをやりたかっただけ。 しかも単に「お父さんは算太を許しませんでした」程度のエピソードで濱田岳さんには特に見せ場もなく、これだけ‥?と思いました。