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Windows10サポート終了(2025年10月14日) Windows 8.1サポート終了(2023年1月10日)

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一応、現時点で「64bitのWin10」のパソコンであれば、 スペックが低くても、いちおう、Windows11にできます。 参考 https://ymg.nagoya/win11-2/ 「appraiserres dll」でGoogle検索するといっぱい出てきます。 ただ、ユーザーサポート外、ですし、どんなエラーが出るかわかりませんが・・・。 でも、テストくらいはできると思います。 もし不具合がさほど出なかったらそれをそのまま使えばOKだと思います。 一番いいのは、4年間で積み立てをして、最小限必要な台数のWin11マシンを購入することだと思います。 ただ、マイクロソフトに付き合うなんてバカらしいので、会社様の規模によっては(零細なら)、その後も数年はWin10のまま2025年以降も使う手もあると思います。 基本、 ・お仕事用パソコンでエロサイトや海外サイトやゲームなどは死んでもしない、 ・メールの本文URLが偽装だったらエラーを出してくれるメールソフトを使う ・市販のセキュリティソフトを使う ・のべつまくなしにWebサイトを見ない(調べもの専用のパソコンを作るとか)。 ・専用の別パソコンでウィルスチェックやテスト稼働をしてないフリーウェアを絶対にインストールしない などを守れば、 OSの期限など切れていても、市販のセキュリティソフトだけで相当引っ張れます。2030年くらいまではWin10のままいけると思います。 (これもその間に積み立てすれば・・・) もちろん、いつも使っている必要なソフトがバージョンアップして、Win10上で動かないようななってしまえばダメですが・・・。 Wordやエクセルやブラウジングに使うだけでSSLでのメールをしないなら、XPでもまだぜんぜん大じょうぶですし・・・ まだ使ってます。XP。 AVAST動くし。 変なサイトさえ見ず、メールソフトもサンダーバードなどなら全く問題ありません。

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あ、あと、ランサムウェア対策で、外付けHDDに、バックアップ時だけつないであとはすぐに切り離してで、バックアップしてます。 運悪くバックアップ中に感染してしまうとダメですが、めったに起こらないし意外と対策になるので。 サポート期間過ぎても使うとか、XP使うとか、そういうこと書くと非難も受けますが、無い袖は振れないので、無視してます。 非難を受け入れたところで誰も責任とってくれないし予算もくれないし。 バージョンアップ地獄。 コロナで儲かるってわかったから、IT野郎どもはこれからも図に乗るんではないでしょうか? ちなみに自分は、セレロンの、2コアで、 PassMarkのCPUスコアが「583」しかない セキュアブートでもなんでもない、 古いノートで、 一応SSDにしてWindows11入れてテストしてます。 思ったよりは速く動くので、それでテストしてます。

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サポート終了日は企業PCをWin11にリプレイスするまでの猶予期間。 PC入れ替えのスケジュールをたてて、この日までには完了しろ…ということ。 今回のWin11によるPC足切りは、PCリプレイスを先延ばししてきた企業に対するPC製造販売メーカーからの圧力と思える。

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頑張ってね~(^-^;A サポート終了をアナウンスしているんだから、それまでに予算を取ってシステムを更新していくのが経営者の責任です。 あなたが経営側の人間であるなら、それを計画できなければ役職として失格です。 課長未満の一般社員なら、それが経営側の判断と言うことなんですから気に病むことじゃありません。所詮は雇われの身ですから、その経営方針に従ってください。意見したり提案することは構いませんが、経営方針に逆らえば査定が下がるかクビになるだけです。

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2025年になると、Windows 12が出るでしょうね。 Windowsに依存した情報システムを構築している企業は、否が応でもWindows 11またはWindows 12に切り替えざるを得ません。 ただ、これからクラウドコンピューティングが当たり前になると、情報システムとしてWindowsが必須にはならなくなり、パソコンも必要ではなくなります。 ディスクのない端末を使ってクラウドにアクセスして、仮想的なデスクトップ環境で業務を処理する時代になっていくでしょう。 今の日本の企業のうち、6割以上はWindowsである必要はありません。 事務処理もオープンソースのソフトがありますので、Linuxに切り替えても不便になることはありません。