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2021/11/21 9:38

88回答

着物を着る機会がどんどん減ってきていると感じるのですが、

補足

皆さん、回答ありがとうございます。 地域性もあるかとおもいますが、まさか普段に着物を着る人が増えている地域があるとは思いもしませんでした。通勤や普段の外出時に着物を選択する人がいると言うことですよね。仕事の内容が着物に関する仕事でなくても。 観光地を着物で歩く人が大勢いるのは予想の範囲内ですので、何も思いませんが、普段着の着物の人が増えているとは驚きました。着物の売り上げ自体は減少が続いているので、購入先は個人間売買やリサイクルショップですかね。 個人的には着物をきている人が増えたか減ったかは住んでいる地域が近いyskさんと同じように感じています。住んでいる地域によって差があることを改めて感じました。皆さん回答ありがとうございました。

着物、和服469閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

わたしももうそろそろ着付けができるよう頑張りたいです。いざと言うときは着付けてもらえる人がいるのでなかなか身につかず。。 皆さんどうもありがとうございました^_^

お礼日時:2021/11/24 19:43

その他の回答(7件)

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私が住んでいるところは所謂『小京都』と言われる町なので、観光プランとしてレンタル着物を行っている店が幾つかあります。また春と秋に『着物ウィーク』を開催し、商店街で着物特典などを行っています。 着物を着る事と観光をセットにして地域おこしを図ろうとしているようですが、正直何番煎じ…な感じですね。

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首都近郊のベッドタウン住みです。 着物の方を目にすることが増えたと感じていますが、多い訳ではありません。 10年程前は電車で着物の方を見かけると珍しいなと感じていたのが、最近はそういえばこの間もいたなと感じるくらいにはなったと思います。 観光地は沢山いますね。 コロナ禍で随分と減ったようですが、レンタル着物はまだ健在なようです。

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四国在住です。 わかりやすい例として、現在50代ぐらい以上の方だと、茶道や華道を習っていて、行事ごとなどで着物を着る機会が多く、そういう人は自身で着付けができるという人もかなり居られますが、それより若い世代になる毎に茶道、華道の人口が減っていますし、その分、自身で着付けができる人の割合も減っているように感じます。 また、全国的に見れば衰退している商店街が多く、以前は縁日や夏祭りなどをやっていたが、今はやらなくなったというところも増えているため、浴衣にしても着る機会自体が減っています。 観光地などでスポット的に増えている場所や、SNS等でのブームで短いスパンで見れば多少の増減は見られると思いますが、10年20年というスパンで見れば確実に減っていると思います。

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浴衣をカウントしていいなら、増えてると感じます。 昔は反物から作るもの(プレタもあるが今ほどない)だったので値段も高く、気軽に何枚も買えなかったというのもありますね。 近畿の片田舎在住です。