父から登山を反対されます。 20代の女です。 数年前から登山に魅了され、彼氏や職場の同僚達と登山をしています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました! 迷いましたが1番ナイスが付いていたのでベストアンサーとさせていただきます。 今回勢いで質問を書いたので、冷静になってからおかしな質問をしまったのではとヒヤヒヤしていましたが、登山する側・家で帰りを待つ側の心情やあたたかいお言葉に体験談、登山する際の注意などを教えていただけてとても勉強になりました。皆様本当にありがとうございました!まだ書きたいことがあるのに文字数が

お礼日時:2021/11/30 11:52

その他の回答(22件)

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高校で登山部に所属していました。 高校の部活なので、インターハイもあれば、国大もあります。 男子部員よりは少なかったですが、大会では女子部員も見ました。 >あれはプロがやる事だ! は、ちょっと笑ってしまいます。 スイス等の山岳ガイド、ヒマラヤのシェルパ等はガイドのプロですが、純粋な登山のプロって多分いません。

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心配なんでしょう 登山をなめてかかったらいけないのは分かるけど子供の遠足先が登山とか多いと思いませんか? 小学の頃に登山経験があるなら、小学生でも行ける山を通えば父親も安心すると思いますよ。

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毎年のように登っていた山?で、滑落して亡くなった元上司がいます。 その方は、アウトドア派で、ボーイスカウト出身で、経験もあり、指導者?でもあり、キャンプや登山とかいう、そういう初心者の引率やらという活動もされていました。登山経験も何十年のベテラン 準備も怠ったことは無く、自然を侮ったりすることも無く、山に向かったのだと思います。単独ではなかったのですが、帰宅日に帰宅せず……ということになりました。悪天候だったわけでもなく。 親御さんの心配はごもっともです。 一度、登山とは関係なく、上高地とかに家族旅行されては如何ですか。上高地の地元には、たくさんの登山客もいらっしゃって、そういうのを身近にみることで、すこしは理解が進むかも……です。 お父様も、実際にその場所を見て、その環境から、何かを肌で感じると思うのです。反対は、反対でも、少しは容認してくれるようになるのではないかと思います。どうでしょうか。 宿泊先で、ほかの登山客とお話をされる機会があると、もっと理解がすすむのではないかと思ったりします。

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昨日も私の父親と話してましたが、 父親本人は楽しそうにYouTubeで 猟銃で鹿を撃つ映像を楽しそうに閲覧したあと、 俺の親父は鉄砲だけはやるな!とか 言われたそうです。 それもお爺さんは実体験として 猟銃の免許も所持していないくせに こうやって思い込みのまま孫の私まで 話しが伝わってくる始末です。 それも困りものですが、 自分の父親は散々バイクで若いとき、 遊びまくったくせに 私に若い頃にバイクだけはやるな!とか 言いましたよ まぁ、それも勝手なお話で。 現在大型2輪までわたし、所持してますが、 自分の親だからってその親が 成功者か全ての人生の先生って わけでもありませんしね。笑 最後は自分の判断ですよ。 いちいち親に報告する馬鹿らしさってのも あります。いちいち報告や相談しなくて 事後報告でもいいのでは? 親と同居していない時期から 趣味としてやれば良いですし。 自分で危険を判断できるブレーキの 引き際が判断できるのであれば それ以上手を出さなければ良いだけの話しで。 ま、親の家に住んでる時点での うるせぇ、親心は歳経ってから やっとけば良かったなぁと後悔はしますわな

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自然を相手にするものは、死と隣り合わせの事が多いですからね。また登山となると、滑落等の事故で亡くなったりする場合、見つかればラッキー、見つからない場合も多く、また大変悲惨な状態のご遺体となりますから、お父様でなくても、父母共に、大切な娘であればあるほど、心配はつきません。 捜索隊が出動となれば、それはそれは大変なことになりますよ。 山に登る方は、自分に限って事故はない、と過信している人が多いように思います。 どんなに低山でも、死んで帰る人もいるんです。神奈川県の伊勢原市の大山という1000ちょっとの標高で、初心者用と紹介されていても、なぜか毎年20代から80代、年齢問わず、遭難者がいるんですよね。 親孝行を考えるのであれば、せめてできるだけ低山で我慢してほしいところです。 私は母親ですが、それが娘でも息子でも、心配です、。やんわりとですが、やはり反対すると思います。 親の反対を押し切ってまで、登山をしたい、自分の好きな事を押し通したいですから、せめて、真剣に心から心配して反対してくれるお父様のお気持ちは、大切に汲んであげてほしいです。 反対されるから、お父さんなんてしらん!と対立するのではなく、 怒られたり、反対されたら、まず、ありがとう、と感謝を伝えてあげてほしいです。 怒ってまで反対してくれる、心から、心底心配してくれているのです、こんなに有り難いことは無いんです。 お父様は、とてもとても大きな気持ちであなたのことを心配しているし、大切に思っている、ということの感情の裏返しで、登山を極端に反対しているだけだと思います。 反対は、愛情の裏返しなだけですよね。 他人だったら、友人でもここまで心配してくれる人間はいませんよ。多少は心配してくれて、滑落で亡くなればそのときは泣いてもくれるかもしれませんが、それだけです。 でもお父様はきっと、死ぬまで悲しみ、あなたの登山を止められなかった自分を責めると思います。 せめて、 心配してくれて、ありがとう、 という感謝を、伝えること、 せっかくこんなに心配してくれているのに、自分の楽しみを優先し、押し通して、心配させることについては、本当にごめんなさい。 ということ、 事故を起こすとか、親不孝なことにならないよう、最善を尽くす、という約束をすること。 そして無事に帰ってきたら、お父様のおかげで無事に帰還しました!とお礼と肩を揉むなり、してあげてください。 帰ってくるまで、気が気じゃないと思います。あなたの帰りを待っているのだと思います。帰ってこないかもしれない、不安をずっと抱えていると思いますから。めにみえなくても、愛情の深いお父様なのだと思いますよ。 今まで無事に登山から帰ってこれたのは、事前準備と運が良かっただと思いますよ。どんなプロでも帰ってこない人はたくさんいますから。